| +-- あわわわわわ… --+ |
す、凄いモノを頂いてしまった……。 どどどどどしーましょえええええ!?(超動揺) あうあうあうあああうあううう…更新作業が只今まったく進んでないのが痛い(泣)。 …早くお返しのプレゼントを書かねば…(すでに「書き物」に決定)。 も、もーちょっと待っててくださいね…? つかその前にちゃんとしたお礼を…。つーか私信を…。
スイマセン、マジで一目惚れでした♪あの、今はご挨拶に伺えませんが後で必ず…! そして後でちゃんと飾らせていただきます!…駄目ですかにゃ? あのあの…平日に某所に行けなくてスミマセン(汗)。暇があったら是非…!
研究室では大して今は進んでませんね…。 それもこれも試料がないからです。でももう少しで届くので…届いたら忙しくなりそう。 それまでは英語の論文必死に訳してます。頑張ろうにゃ〜。
…なんかちょっとネタがない(ヲイ)。 ちょこっと書いてみよう…。ふと思いついたネタです。 誰らのことを書いてるかは想像してください(笑)。…すぐ分かると思いますがね。
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かさ、と落ち葉を踏みしめる音。 周りの木々には葉が付いたもののほうが少ない。 そんな景色の中を、ふっと気まぐれに辺りをうろうろとしてみる。 「…うろうろっつーか、半分家出みたいなもんだね」 一人で歩くその少女が思わずぼやく。 やや力任せに足元の土の塊を蹴っ飛ばすが、途中で割れて風解した。 砂となった欠片を思わず吸い込んで、咽る。 「っあーもう!何か面白くないんだからっ!」 完全に八つ当たりなのだが、周りに誰もいない中、その言葉は空しく辺りに響いた。 岩場に腰をかけ、少女は空を見上げる。 「何か面白いことないかなあ…」 そして彼女は手に持っていたボトルの中身を口に含むと…今度はごろん、と岩の上に寝転がった。 すうっ、と大きく空気を吸うと、その口からは綺麗な声が漏れる。
その歌声は、誰も周りにいないはずのこの場において…ただ一人の耳にだけ届いた。
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何か速攻で短い話なら書けるものだね。 …でもさすがに人様に捧げるものは短時間じゃ無理です、私は。 たまにこんな感じで書くのも良いかもしれない。うん、考えてみようっと。 そこからネタを出していくのもいいしね(笑)。
あ、そういえば…携帯ポプ9サイトがもうすぐ閉鎖しますね。 ちゅー訳で、最終的な9でのトップ10をちょいと書き出し。 10:チョコポップH 9:バリトランスH 8:ハイパーJポップ2H 7:ロックギターH 6:ミスティEX 5:トランスH 4:ユーロビートH 3:ハイパンクH 2:レディメタルH 1:ジグEX(笑) やっぱり変わりなかったねえ。ミスティEXがちょっと下がってたくらいかな?
誰を書いたか分かった人には先着…嘘です。今そんな余裕ないんですマジで(泣)。…余裕出来たらやってみたいけど(何を)。
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| 2003年09月02日(火) |
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