日々徒然だいありぃ。 一応管理人専用…本館(つーかホーム)に行きまっす。フォームメールですが、メール大歓迎ですv日記のもくじに戻ります〜。
タイトルにある記号がついてる日の日記は何かアリ。
★→小説というかSS(ジャンルごっちゃで)   △→写真とかたまに落書きっぽいのとか。


+-- あわわわわわ… --+

す、凄いモノを頂いてしまった……。
どどどどどしーましょえええええ!?(超動揺)
あうあうあうあああうあううう…更新作業が只今まったく進んでないのが痛い(泣)。
…早くお返しのプレゼントを書かねば…(すでに「書き物」に決定)。
も、もーちょっと待っててくださいね…?
つかその前にちゃんとしたお礼を…。つーか私信を…。

スイマセン、マジで一目惚れでした♪あの、今はご挨拶に伺えませんが後で必ず…!
そして後でちゃんと飾らせていただきます!…駄目ですかにゃ?
あのあの…平日に某所に行けなくてスミマセン(汗)。暇があったら是非…!




研究室では大して今は進んでませんね…。
それもこれも試料がないからです。でももう少しで届くので…届いたら忙しくなりそう。
それまでは英語の論文必死に訳してます。頑張ろうにゃ〜。


…なんかちょっとネタがない(ヲイ)。
ちょこっと書いてみよう…。ふと思いついたネタです。
誰らのことを書いてるかは想像してください(笑)。…すぐ分かると思いますがね。


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かさ、と落ち葉を踏みしめる音。
周りの木々には葉が付いたもののほうが少ない。
そんな景色の中を、ふっと気まぐれに辺りをうろうろとしてみる。
「…うろうろっつーか、半分家出みたいなもんだね」
一人で歩くその少女が思わずぼやく。
やや力任せに足元の土の塊を蹴っ飛ばすが、途中で割れて風解した。
砂となった欠片を思わず吸い込んで、咽る。
「っあーもう!何か面白くないんだからっ!」
完全に八つ当たりなのだが、周りに誰もいない中、その言葉は空しく辺りに響いた。
岩場に腰をかけ、少女は空を見上げる。
「何か面白いことないかなあ…」
そして彼女は手に持っていたボトルの中身を口に含むと…今度はごろん、と岩の上に寝転がった。
すうっ、と大きく空気を吸うと、その口からは綺麗な声が漏れる。

その歌声は、誰も周りにいないはずのこの場において…ただ一人の耳にだけ届いた。

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何か速攻で短い話なら書けるものだね。
…でもさすがに人様に捧げるものは短時間じゃ無理です、私は。
たまにこんな感じで書くのも良いかもしれない。うん、考えてみようっと。
そこからネタを出していくのもいいしね(笑)。


あ、そういえば…携帯ポプ9サイトがもうすぐ閉鎖しますね。
ちゅー訳で、最終的な9でのトップ10をちょいと書き出し。
10:チョコポップH
9:バリトランスH
8:ハイパーJポップ2H
7:ロックギターH
6:ミスティEX
5:トランスH
4:ユーロビートH
3:ハイパンクH
2:レディメタルH
1:ジグEX(笑)
やっぱり変わりなかったねえ。ミスティEXがちょっと下がってたくらいかな?



誰を書いたか分かった人には先着…嘘です。今そんな余裕ないんですマジで(泣)。…余裕出来たらやってみたいけど(何を)。
2003年09月02日(火)

過去日記〜 未来日記〜

日々徒然だいありぃ。 / 葉月ゆあ

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