| 2010年01月30日(土) |
「ヤマトナデシコ七変化」第3話 |
手越くんも出てるし、主役の亀梨君も目の保養になるので見てるけど、脚本が雑なのか、いまいち話に引き込まれないよね。今回も、30代のイケメンファン(ストーカー?)が出て来てひっかきまわすけど、4人組との接点がよく分からないから、唐突な印象。私がいつも家事をしながら観てるせいかも知れないけど… 恭平(亀梨)マニアのまり(星野亜希)はまだバイト先という接点があるから分かるが、童顔で「おばさん」と言われるシーンは違和感あったし、いくら顔がタイプでも10歳近く下にあんな執着するかあ?そうなった経緯が分からないし、そもそも自分で自分を「アラサー」と呼んでる所に違和感。30代前後、三十路、という立派な日本語があるんだし、実感がわかない呼び方だよね、て話がずれたけど。 それこそ元祖の「アラフォー」が結婚に執着するなら現実味あるけど(続く)
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