過剰書き日記
宝塚歌劇など、自分のはまっているものについて、書きたい放題しています。

2002年12月20日(金) 貴教、大きいなあ

「さんまのまんま」にて。
いきなり言われちゃいましたね「バツイチどうし」!(私も思ってたけど)
困りまくる貴教、かわいいんだからぁ〜。でも、口堅いね。「相手のこともありますので」と何事にも口を濁す。かわいいと見せかけて、大人だなあ。由美の立場を気遣う姿に、男としての懐の深さを感じるよ。

さんまに「ちょっと違うな」と言う時の顔、小悪魔だな。

さんまったら、元妻・(PUFFYの)由美を「かわいいやんか。紹介して」だって。非常識だなあ。でも貴教、「いいですよ」。うわあ、余裕だね。かっこいいぞ、憎いぞ!由美のことを「かわいい所はありますよ、たまにきついけど。でもええ子ですよ」だとさ(ちなみにさんまの先妻・大竹しのぶは「いつもきつい」そうで(笑)。そんな風に見えないけどなあ)。

参った。この人、大きいわ…。逃げてった元女房をあんな優しい言葉で語れるなんて。今でも時々由美から電話が来るんだって。別れても頼られる貴教、懐広いなあ。体は小さいけど、人間が大きい。かなわない。惚れ直しました。


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ゆかどん [HOMEPAGE]