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■ ノット・フォーリンラヴ
コンセプトは曖昧なままだけどいちいちそんなん考えてられないし。思えばね。概して比喩が痛切だった。白いポピーって・・・。後悔してどうするんだろう。良いイメージないなあ全然。 その前にいつのまにチャンプに?とか思ってる時点で終わってますか。向いてないのは考えなくてもさすがに解ります。まあ言いたいのはそんなことじゃないけれど。
休みです。四日目はちとヤバイよ。上手くいった方ぽいけど疲れは顕著だ。ライリーとコリンがラヴってるよーにしか見えなかったりやさぐれが妙な方向に。ていうかカポーティってだけで 深読みしたくなるのは仕方ないよね・・・。それにしても偽悪的なまでに。なんでそうしたのか或いはしなければならなかったのか、思うと悲しくなって来るー。きっとその上で大事にしたいものがなかったんだろうな。実際難しいよね。そうは言いながらもまだ聞こえ続けるスティールを私はどうすればいいのやら。
タイプ的に騒いだ後は隅の方で"でもこれは彼の為の歌なの"とか言い出し気味だからなのかもしれないのですが抽象のほうが回り易いとゆーことは身を持って知ってるつもりだったりするよーな気がするようなしないような。ちょっとは動きづらいくらいが調度良い、とも思う。
週末の度に"じゃあゼノサガ越そう"とか思ってたり書いてたりしてないっけ?繰り返しの美学はチャンプだけで充分、とも昔書いたな・・・。四月の内にはなんとか。未だにディスク二枚目 聞けてない・・・。
2002年04月25日(木)
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