いずれ一人で… - 2003年10月21日(火) 某有名日記をひたすらに読んでいるのですが、 なげー…。 そしてどこからか読んだ日記混じってるし…。 彼氏から電話が来ました。 どうなんだろ。 もうやる気とかないよ。 鬱ー。鬱だね。 何もしたくない…。 もう、どうすればいいかわからない。 死んでしまいたい。 死という片道切符を持って僕はまた歩き出すのだろう? いいや、歩き出すことさえ無意味に思う。 疲れたよ。 辛いって分かっているのに 安心を買うみたいに生きていくのはどうなのだろう。 意味なんてない。 意味があればいいのか? すべては無意味なのかもね? 何故そこで耐えたり踏ん張ったりできるのか 僕にはまだ理解できない。 僕はまだ心が子供なんだろうか? それとも成長が止まってしまったというべきだろうか? 君は悲しいと言うけれど 僕は僕の考えた道を進み 消えてなくなると思う。 もう僕は狂いだしている もう多分止められない。 早く楽になりたい。 それが自分の死であってもかまわない。 そんなことばかり考えてる。 だってズルズル生きていたって誰の役にも立ちやしない。 君の役にも立てない。 そんなの生きていても意味ないジャーンと… これは動機。 死因はなんにしようか? 多分薬…(コラ だってなぁ…もうだめだよー生きていられない。 バイトの電話も出来ないこのやる気のなさはなんなんだろう。 電話でたわいのないことを話した。 でも未だに慣れない。 「好き」だけじゃダメらしい。 ホントにそうだね。 「声が聞きたい」って、君の気まぐれにいつも緊張してしまう。 僕は気まぐれに電話できないし、しない。 苦しくても悲しくても辛くても電話をかけられない。 言いたいこともいつまでも言えないでいて― 悲しいな。 ...
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