誰が為の罪悪。 - 2003年03月26日(水) ちょっとやだなと思うこと。 バイト先のコンビニに昼ごろ定期的に来るとある客がいるのですが 視覚障害者で目が見えないのだがなぜかコンビニなんかに来て 大量に昼飯にあたるものを買っていく。 しかも2日に一回は来る。 その人が来ると店長かマネージャーがその人についてあげて 買うものを聞いてあれこれ集めてこんなのがありますよとか言ってるんですよ。 その人は家族分と推測される量のお弁当を買っていくのだが その人の家族は何をやっているんだと 小一時間問い詰めたいです。 こんな人ほっぽいて、何をやっているんですかと問い詰めたい。 ていうかね、その人が家族に自慢げに買ったものを与えてるかと思うとブチ切れそう。 あんた家にいろよと言いたい。 てめえの力で出来てるのなら何も言わないがこっちの手助けあってのてめえだろうよと言いたい。 あんたは本気で感謝しているのかと問いたい。 こっちは昼飯時でパニック状態なんだよ。 せめてもっと空いてる時間に来るとかいう心使いを見せろと。 こんなこと思ってますがok? だんだん殺意を覚えてきますその人に。 それはいけないということはわかっている。 その場の空気としていけないことだというのはわかっている。 僕は黙っていなければならないということもわかっている。 でも 言っちゃうのは僕なんだと 思う。 まだ言ってないけど、そのうちうっかり言っちゃいそうです。 誰か助けてください。 嗚呼、鬱だ死のう。 やっぱり僕は何も出来ないダメな人間なんです。 だから死なせてください。 せめて死ぬ前にあなたたちになにか言葉を残したい。 ただそれだけです。 生きていても、もう願いは叶わないってそう思う。 少しだけ、自分と同じだったあなたに何かを伝えたい。 ただ伝えるだけじゃ足りないの。 私が死ななきゃ意味がない言葉なの。 だってそうでしょう? …生きていたらまた日記を書きます。 さよなら。 ...
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