君の憂鬱。 - 2003年03月24日(月) 体がもう限界です。 眠い、眠すぎる。 それでもやらねばならんことがいっぱいある。 電話して服作って準備して。 いっぱいいっぱいです。 バイト、ミスは減ってきてます。 なんとかなってる。 でも新しい人が今日加わったよ。 なんかなじめるか心配。 自分が今どんな顔をしているのか。 私はしらないしわからない。 そして君が言うのです。 「なんだよ」って。 なにがですかなんでもないって そうかわす僕がいます。 それは正しいことなのか僕にはわからない。 ほんの少しだけ、 ほんの少しだけ君に興味がある。 でも。 僕はそ知らぬふりをする。 絶対なんてありえないことに僕は絶望したから もういいんです。 あの人を思うだけで十分なんです。 それで僕が満たされることなんてありえないのだけど。 ...
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