logo
FONTを元に戻す FONTサイズ固定解除

■美少女リターンズ。
2003年11月29日(土)
僕の友達、愛しの超美少女Rちゃん。
かつて僕が全国クラスのスコアを叩き出していたゲーマー(オタクとも言う)だった頃
近所のゲーセン店員だった女の子である。

彼女の名前をそのまま娘に付けちゃったことを
娘が生まれてから3ヵ月半を経てようやく本人に
告白するに至ったが(3つ前の日記参照)

「本気なの?嫁ちゃんはちゃんとOKしたんでしょうね!」

というメールをもらって以来連絡がない。
一応「2人で決めたんだよ」と書いて送ったのだが…。

やはり引かれてしまったんだろうか。これって僕がRちゃんに

アイラビューン、ジュテーム、イッヒリーベと告ってるような
ものだから、本人にしちゃ普通タマンネーべと思うだろう。
僕だって「嫁がいながら何考えてんのこのエロ親父」ってそう思うものー!

しかしあの子の美しさがマロを悩ませるのでおじゃる。
文体がおかしくなるほど狂わせるのでごんす。

いずれにせよRちゃんとの繋がりはこれで消えたかな…と
嫁が寝静まった後ひとり枕を濡らし、寝返りを打って天井を見上げたら
嫁のパンツが干してあって余計滅入って煩悶していたところ

びろーん。

なんと枕元のケータイが鳴ったではないか。
嫁が起きないかと恐る恐るケータイを開いたところ
Rちゃんからのメールだった!読んでみると

「名前、本当に嫁ちゃんのOK取ったの〜?」

…まだ疑っているようである。

しかしメールにはRちゃんの写真がついていた!
半年振りに見るRちゃんは変わることなく可愛かった!。

キャー。もう嫁のパンツを振り回して叫びたかったが
とりあえずは嫁にはないしょである。
しばらく僕一人だけで喜びを噛み締めるのだ。
言ってもまたネチネチとネタにされるのがオチだし。

これで僕の娘・Rを元祖Rちゃんに会わせる夢が
叶いそうな気がしてきた。
美少女にあやかるため、娘の頭をナデナデして
もらいたいのだ。

僕は引っぱたかれそうだけど。

↑日記才人投票ボタン。投票のお礼に一言飛び出ます。↑


アリガトウゴザイマシタ。
今日もアリガトウゴザイマシタ。

←前もくじ次→
All Rights Reserved.Copyright(C)
エキスパートモード 2000-2005
梶林(Kajilin) banner

My追加