■母娘どんぶりの誤算。
2003年10月23日(木)
僕が女体の扱い方を知らなかったが
いけなかったのだろうか。
娘・Rの首筋が昨日から真っ赤になったままだ。
赤ちゃんの首筋は垢が溜まりやすいので
いつも念入りに風呂で洗っていたのだが
どうも力を入れ過ぎていたようだ。
ごめんよR。
君のお母さんは強めに弄ると喜ぶのでつい…。
(あああ言っちまっただよ)
赤ちゃんといえども女体である。
もう遠い昔から嫁しか相手にしてないので
僕はポックリ忘れていた。
女体が変わるたびに弄る力も調整しなければ
いけないという基本中の基本を!
Rの赤くなった首筋に軟膏をつけると
痛そうにぎゃんぎゃん泣いてしまった。
本当にごめんよR。お父さんは自慢できるほど
女体を扱ったことがないんだ…。
かといってこれから池袋北口(エッチなエリア)で
修行するわけにもいかないんだ。
お母さんが怒るからね…。
こないだの日曜、「宅地建物取引主任者資格試験」を受けた。
見事に惨敗だった。
「女体取扱主任者資格」もなさそうである。
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