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■2度目のチュウ。娘とチュウ。
2003年08月24日(日)
お待ちかねの土曜日。僕は仕事が休みなので
実家で育児中の嫁と我が娘Rちゃんに会いに行ける。

しかも今日は泊まる予定だ。いえーい。
マイワイフとマイドーターと一緒のオールナイトロング。

サタデーナイトフィーバー!
サタデー嫁とドーター!

赤ちゃんは1日ごとに表情が変わるし成長する、
ということを聞いていたが、1週間ぶりに
Rちゃんの顔をじーっと見ても
そんなに変わってないし
抱っこしても大して重くなってないように思えた。

一方で嫁とも1週間ぶりの再会だったが
顔をじーっと見たら先週より元気そうで
ちょっとふっくらしたし
抱っこしたら思いっきり腹の肉が厚くなっていた。

まさかまた懐妊か…(なわけない)

思わぬ嫁の成長(?)に打撃を受け、
再びRちゃんに目を移す。

髪もそんなに伸びてない。
この子は成長が遅いのだろうか…?

ちょっと心配になって抱っこしてみる。
が、美しい瞳を眺めているうちにそんな不安は
どうでもよくなってしまって
ついでにムラムラしてきちゃって

ちゅー。

と、またRちゃんの唇を奪ってしまったが…

「う、うわああああっ!」

僕は思わず唇を離した。鳥肌が立ってしまった。

なぜなら…Rちゃん、舌入れてきた!

前回は軽く唇が触れただけだったのにー!
しかし、なんとも言えぬ心地良さ…。

テクニックだけはしっかり成長しておったわ!

まさか、僕と嫁がやっているのを見て
覚えたんじゃないだろうなあ…。

昔の人は言いました。

親のベロ見て子は育つ。

押すとわりとくだらない一言が飛び出ます。


アリガトウゴザイマシタ。
今日もアリガトウゴザイマシタ。

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