■いろんな味のある男。
2002年12月29日(日)
晩ご飯はカレーだった。
昨日の残り物のちょっと苦いホイコーローも食べた。
その後、程なく夫婦の営みに突入してしまい、
嫁が僕のコアな部分をひと口舐めて、言った。
「…カレーの味がする」
うそっ。なんでっ。
今度は嫁が僕の「地区B」を舐めて、また言った。
「…苦い」
うそっ。なんでっ。
食べた物の味がそのまま直結している器官でも
あるのだろうか…。
そんな無駄な器官いらないから!
場所も場所だし。
女体の神秘とはよく言うけれど、
僕の体も相当イカレているようだ。
嫁は嫁で
「私の旦那は一味違うの。うふ」
とかエロ日記に書きそうだし。
…それでは鼻の穴はどんな味がするのだろう。
結果:舌つった。
今日もアリガトウゴザイマシタ。
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