■鬼のいぬ間に美少女と。
2001年04月30日(月)
朝、彼女は出勤していった。
「夕飯は適当にどこかで食べてね」
本日は泊まり勤務だから夜は家にいないのだ。
そおかあ〜夕メシ、今日はないのかあ〜
外に食いに行くかあ〜
でも一人だと寂しいな〜
じゃあRちゃんでも誘ってみるか〜
ホントは彼女の手料理が食べたかったんだよ〜
仕方ないな〜。
等と超自己欺瞞をしつつ、
彼女がいないのをいいことに
「Rちゃん、飯行こう!」
「行く!」
近所の美少女、お気に入りのRちゃんと
メシ食ってきた。ばれたら怖いな…。
家に帰ってからは久し振りにチャット。
流石に彼女が後ろにいると出来ないものである。
久々に独身気分を満喫。
て言うかまだ結婚してないけど…。
それにしても自分の部屋ってこんなに広かったっけ…。
悔しいが少し寂しかったりして。
今日もアリガトウゴザイマシタ。
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