Replica-Blue

2006年06月14日(水) 検査怖い…。

先日、予定通り総合病院へ行って検査を受けてまいりました。
採血、採尿、採便……と、ここまではいいのですが…
人生初の胃カメラ。
いくら麻酔を喉に効かせても、いくら安定用の注射を打っても(ここらへんは痛かろうが見なけりゃ平気)、体内に異物を(それもひも状;;)いれるのだから、苦しいっつーの!!まずいわ苦いわ苦しいわ、で、動いたら危なさそうだからいつもどうりきつい時にゃ片手でそばを叩いてどうにかこうにか終わりました…ああしんど。
あ〜んど。もう一つ、科を受診したのですが…二度と行きたくないよーな…つーか、あの検診方法、無理です…( TДT)
まあ、とにもかくにも、あと一つ以外は結果で異常無しということ、ちょっとほっとしました。でも昼過ぎまでかかったので、当然その後数日はグロッキー状態…はああ。

追加。
いろんな履歴を書くのは、趣味みたいなもんなので、今回はゲーム履歴をば。
まずは小学生のころにファミコン。
スーパーマリオとか、ドラクエとか、その頃でしょうか。あの衝撃でログが吹っ飛んだ音が、また恐怖でした…。
その後、スーパーファミコン。
ファミコン(8)からすーふぁみ(16?)に変わったので、ドラクエ5かな?の画面が凄く綺麗だと当時思った記憶があります。
それまでに、ファミコンもいろいろなタイプがでましたし、他のドリームキャストの先駆版みたいなものも出たしといろいろあった気がしますが、うちはこれでしたね。
その後、PS。FF8か7だか忘れましたが、3D映像(でもポリゴンですけどね…)に酔いかけた覚えが。内容も色々と長く深くなって、面白くなってきたところです。
ここまでは、実家にいたので、週1で30〜1時間の世界。
その後、進学して1人暮らしに入るわけですが…
1年目はテレビの無い生活をしていたら、もうテレビを見る事に執着がなくなってどーでもよくなって(今でもそれは続いてます)、2年目に小さいテレビを譲ってもらったんですが…それからPSを買って中古ソフトを買っては色々やってました。画像がすばらしくて音も気に入っていたのが、レジェンドオブドラグーン。一時その映像で話題になった作品でした。音楽はCD化されなかったらしく、惜しいところです。それから、通称俺屍(おれしか)、俺の屍を越えてゆけ。ストーリーやシステムは単純ですが、オリジナルの家系図が出来るというシステムや、神様を解放?していくというところで、面白かった気がします。で、結局使い込んで、半分壊して売り払いましたが^^;
卒業と同時に実家にもどり、居間にテレビがあるので、堂々と今までどおりテレビを使ってやれるわけもありません。
ということで、携帯ゲームに手を出し始めたのが、この頃。
初期のゲームボーイ(白黒)は、実に単純だった気がします。テトリスくらいかな?やったのは。あとぷよぷよかな。
で、今のスーパーゲームボーイなんたら(名前忘れた…二つ折りタイプのです)がしばらく続き、その後、PSPとDSが同時期に発売。結局PSPを購入しましたが、画面は良くても、やはり容量限界ってのがあるのですかね…どうしてもアクションものか、RPGと名をうっても戦略ものが多くて、ちょっと苦手。
それから、某日に友人にPS2のオンラインゲームを見せてもらってその景色の素晴らしさが忘れられずに衝動的にパソコンを買い換え、FF11オンラインが始まるわけです。今のところ、これを越えるものを思いつきません。
それからDSが話題にあがり、家族公認で購入したわけですが、これはこれでこういう使い方があるのか、と、新発見しました。

ーーーというところで、ゲーム履歴はまだ続いているのです…。


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篠村 影(=HAL)