うへー。今日は中野に天満敦子が出る演奏会に行ってきました。疲れた。 早めに現地へ行き、何故かまたゲーセン巡り。(爆) ラスカルまた増やして、古本屋で「吹奏楽講座、金管楽器」げっと。 駅周辺をぶらぶらしてたらなにやら美味しそうな店が。 ザッツバーガーカフェという店です。 ここで初めて「佐世保バーガー」なるものを食いましたがめちゃウマ! サイズがあるらしく、初めてでよくわかんないからレギュラーに。 次回はお腹を減らしてラージに挑戦しにまた来ると決意。 あと、アップルサイダーも。(ハラ壊すぞ。笑)
で、中野ZEROホールは駅から線路沿いにあり行きやすかったです。
指揮/米崎栄和 ヴァイオリン/天満敦子 管弦楽/東京交響楽団 ドヴォルザーク「謝肉祭」 、「ヴァイオリン協奏曲」 、「新世界より」。
細かい感想は後日という事にしたいと思いますが、東京交響楽団!!! おじょーーず!特に金管が素晴らしい! また機会があったら聴きにいきたいです。
で、天満さんのドボルザーク。綺麗で良かったが....。 この人、かなり気合入れて弾くんですね。見ててびっくり。 何度か足を「バン!」と踏み鳴らして演奏。(暴れてる?爆) 初めて演奏を聴いた印象。「バイオリン版フジコ」かな。 ミスタッチとか細かい事は気にしないでガンガン弾く感じ?(失礼な。笑) 第2楽章までは良かったが、3楽章後半はボロボロ。(お前が言うな!爆) 急に様子が変わったというか、音程がズレまくり? 弦が切れたか何かあったのかと心配してしまいましたわ。 (音感の無い奴に言うな?爆) オケともバラバラで最後は自分は何を聴いているのかわからなくなったです。 どうしちゃったのか本人には聞けなかったですがね。 (帰りにしっかりサインはもらった。爆) しかし、さすがベテラン。素晴らしい演奏でした。また聴きたいー。
サインもらうときに「首のアザやっぱありますね」と言ったら、 「これはキスマークよぉ〜」と話してました。 有名な演奏家という感じがしなく、近所の話好きなおばさんみたいな感じが好印象。(ほめてます!爆)
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