| 2012年11月06日(火) |
癒しでもほしかったのだろうか |
職場にて。 伝票作成業務がたまってしまったので、性根を入れて処理に勤しむ。 単純作業でちょっと集中力を欠き、ぼーっと家のことなど考えたその時、 何故か脳内にこんなフレーズが流れた。 「山椒魚は悲しんだ」 読み上げる声は、ラーメンズの小林さん。読書対決のネタの一節だ。 なんでこのタイミングでそれが来るのだろうか…? 私の脳内i-podのランダム再生能力には自分でも呆れることがあるが、 歌以外のパターンは今回が初めてだ。着ボイスみたいだこと。
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