日々雑感

2012年09月10日(月) 分担発表特になし

昨日見た久ヶ沢徹氏生誕記念のお芝居は、全7部構成。
オープニングとエンディングの間にエピソードが5本。
これとは別に、ブリッジで短編映像での小ネタあり。
実は、エンディングメンバーの設定紹介という仕掛け。

だが作家は5人。どういう分担で分けたんだろうかねえ?
各自の作風もよく知らないから、内容での判断がつけかねる。
小林賢太郎氏はよく見てるが、あとの方々は…。すみません。

オープニングとエンディングで、BGMと照明を用いたクローズアップの
演出が共通していたので、これは多分同じ方の作だと思う。
エンディングでエピソード1の伏線を回収していたので、
これも同じ方であろうか?
ストーリーの大筋は久ヶ沢さんの発案だというので、
これは弱いかもしれないが。

で、結論。作家5名中で一番負担の重いOP+ED(+エピソード1)を
担当したのは、小林賢太郎氏ではなかろうか?勝手な推測だが。


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