昨日見た久ヶ沢徹氏生誕記念のお芝居は、全7部構成。 オープニングとエンディングの間にエピソードが5本。 これとは別に、ブリッジで短編映像での小ネタあり。 実は、エンディングメンバーの設定紹介という仕掛け。
だが作家は5人。どういう分担で分けたんだろうかねえ? 各自の作風もよく知らないから、内容での判断がつけかねる。 小林賢太郎氏はよく見てるが、あとの方々は…。すみません。
オープニングとエンディングで、BGMと照明を用いたクローズアップの 演出が共通していたので、これは多分同じ方の作だと思う。 エンディングでエピソード1の伏線を回収していたので、 これも同じ方であろうか? ストーリーの大筋は久ヶ沢さんの発案だというので、 これは弱いかもしれないが。
で、結論。作家5名中で一番負担の重いOP+ED(+エピソード1)を 担当したのは、小林賢太郎氏ではなかろうか?勝手な推測だが。
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