高見沢俊彦ソロライブ行ってきた。毎度恒例ヘビメタ仕立て。 東京国際フォーラムの椅子は座り心地が良かった。間隔も広いし。 そこで8割は立って見ていた。若干もったいない話ではある。
ニューアルバム「fantasia」からの選曲がメイン。 ついに1曲も事前学習せず、ぶっつけ本番でリズムに身を任せ、 あとで歌詞カードを確認して判明した。 長年のファンならではの大技だなこれも。
「ヤッターマンの歌」「イミテーションゴールド」の ヘビメタアレンジに加え、アルバム収録の「夜桜お七」も披露。 振袖風衣装着て刀をかざした艶姿は、56歳とは思えぬ華やかさ。
さて、明日はツアー大千秋楽だ。なんかあるかな? 珍しく2日連続で行ってきます。
今日の本 東京定番和スイーツ、東京おさぼりスポット探検隊
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