| 2010年08月04日(水) |
自分でも判読できないことがある |
手書きで書く字が汚い。 電話を受ける際のメモで日々書いてはいるのだが汚い。 40を越えたらさらに崩れてきた。 心の乱れは字の乱れなのだろうかねえ…。 なんと書いているか人に聞かれたうえに、 清書を施されるなんてこともしばしば。 まあいいですけどね。読みにくいし。 筆圧が低いうえに、止めはねはらいがいい加減。 カタカナにはもっとも不向きな筆跡。 10代の頃にペン習字を2回習ってこのていたらくなので、 いまはすっかり諦めている。困ったものだ。
今日の本 賢い犬リリエンタール(4・最終巻)、テレビブロス、 本の雑誌、おやつ手帖
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