トリビアの泉スペシャル。 相変わらずバカでいいなあ。特に種のほう。 (主に)子供のアホな思い付きを、 シャレの利いた大人が形にしてしまうところがいい。
おしり洗浄器で人が飛べるかという思い付きを、 消防車の水圧をもって実現してみたのは、特にアホだった。 30キロの人形が13メートル少々吹っ飛んだ。凄い威力だな。
奈良市の消防署の協力を仰いでの企画成立。 仮にも公共施設がよく許可したものだ。 そこまで辿りつくのに、相当な数の拒否を食らったんだろうなあ。 自治体にもシャレの分かる人がいて良かったねえ。
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