院長先生を偲ぶ会のお手伝いに行って来た。 担当は会計。お香典を確認及び記録、最後に合計。
押し寄せる香典袋と戦い続けて90分。 不器用人間にとって、急いでいるときの水引は実に邪魔くさかった。
お香典の合計額は、副院長先生曰く「すごい額」とのこと。 医師の世界はよく知らんが、同業者が言うんだからそうなのだろう。 しかも、病院の職員からはあらかじめ会への寄付という形で 徴収済みなので、基本的には外部の方からだけでその金額。
それはひとえに故人のご人徳によるものだと思う。 芳名帳によると、患者さんもご来場していたようだし。 病院からはかなり距離がある会場にも関わらず。
今の病院に配属になって以来、委員会運営等で何かとお世話になりました。 本当にありがとうございました。どうぞ安らかに。
今日の本 本の雑誌、おとなの週末、デザインのひきだし、 Pari発パウンド型で50のケーク 昨日の本 パチンコ必勝本
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