今日から仕事。いきなり残業。月始め3日の休みを取り戻さねば。
職場では、業務以外のネット使用は原則禁止されている。 具体的にはオークションとか芸能人のブログとか見ないようにとのこと。 2ちゃんねるとかP-WORLDにいたってはブロックされている。
で、一応は遠慮してウィキペディアを読んで遊んでいる。 調べ物もできるが、芸能人のページは軽いネットウォッチも 楽しめるのが面白い。ファンが更新するからかね? そういう意味も含めて、もっぱら芸人さんのを中心に読んでいる。
今日のそりゃないだろなウィキペディア記事。オードリー若林さんの項。
お笑い評論家のラリー遠田は若林の“やさぐれキャラ”を高く評価しており、「若林というのは、太宰治以来、日本史上に久しぶりに現れたやさぐれエンタメ業界の大型新人ではないでしょうか。」[7]「太宰や若林ののやさぐれキャラは、半分は本気で、半分は意図的なギャグなんですよね。その絶妙のバランスがいい。」[8]と評している。
ネタ元はtwitterの記事とのこと。
…太宰を語れるほどの思い入れも知識も無いが、同列には並べないでくれ。 そもそもやさぐれてはいないだろ、太宰治は。 「トカトントン」書いた人だし。 バカに憧れた聡明すぎる人だな、しいて言うならば。
今日の本 少年ジャンプ
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