| 2008年08月31日(日) |
理想的時間配分のエンディング |
エド・はるみの113キロマラソン、つつがなく終了。お疲れ様です。 明日は、当然のように特番である。 いつからそういう風潮ができたものかは定かでない。
今年もいろんな企画が目白押しであった24時間テレビだが、 地味に印象深かったのは、二宮和也が嵐のメンバーに宛てた手紙。 「硫黄島からの手紙」に因んだものかどうかは知らんが、 メンバーへの敬意と親愛が伝わる、良い手紙であった。 あまりそういうことを表に現さないキャラなだけに、 メンバーの感激もひとしおだったもよう。
だいぶ前の24時間テレビで、木村拓哉が自分に宛てた手紙を 読んでいたのを思い出した。 ナルシストも大概にしておけと、改めて呆れ返る。
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