最近気になっているのは、「米スタジオ」 11月25日の日記、ラスト4行。
少年漫画界はここ最近、 ”少年メインにウケてる”王道少年漫画の ヒット作がずっと出てない。 ちょっと怖いな。
これを書いている稲垣理一郎(敬称略)は、 アイシールド21の原作者である。
感想を一言。お前が言うな。
実作者の立場として、言ってはいけない言葉ではなかろうか? ていうか、自分の作品はそれに該当しないのか?
最近の尺度がよく分からんが、他誌の「金色のガッシュ!!」は それに当たらないのか? 最近だと「金剛番長」が熱くて面白いが、読んでないのか?
このコメント自体は、2ちゃんねる上で読んだ。むかついた。 評論家気取りか? で、ちゃんと実サイトで読んでみた。悲しくなった。 王道を見失ったジャンルは衰退に向かうだと?
御託を並べる前に、自分がその王道を書いてくれ。
今日の本 少年サンデー、テレビブロス、サムライうさぎ(3)、 まんがタウン
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