| 2007年10月30日(火) |
なんかハイテンション |
TAKEOFF東京公演に行く。銀河劇場。 今回は早く着きすぎたので、ロビーでビールを飲んでいた。 カールスバーグかギネスの二者択一で、ギネスを選択。 劇場のスポンサーかなんかにSANKYOが入っているようで、 ロビーの片隅に「創世のアクエリオン」の台が置いてあった。 一般導入より3週間も早くお目にかかれた上に、 役モノのロボット合体、大当たり画面まで拝めた。ラッキー。
さて2回目。 笑いと感動とカタルシスとストーリー性の整合のとれた いい舞台であったと思う。伏線を張るって大事なことだ。 感情の流れをとらえるってことと合わせて、初演時より深みを増した。 笑いのほうも、アドリブパートが減った分精度を上げた気がした。 しかし、いくらライト三兄弟だからって、横山ホットブラザーズ(のこぎり演奏)と 明和電機(土佐兄弟のユニット)をまとめてひとつの演奏シーンにするか…。 あれは力技だわ。必要以上にツボにはまってしまった。
フォトブック(対談も載ってるので、正確にはトーク&フォトブック)と Tシャツを土産に購入。 来週のアルフィーライブにでも着ようかな…。11月7日じゃ寒いか? まあ、デザインはいいから問題なかろう。出所はばれないだろうし。
以上、劇中のシーンにちなみサッポロ黒ラベルを飲みながら記す。 今日2本目だねえ…。太るぞ。
今日の本 奇想遺産、パチンコ攻略マガジンA、太ったんでないのっ?! 今日の古本 明和電気の広告デザイン
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