| 2006年11月30日(木) |
どうなりたかったの本当は |
昨日の続き。長い愚痴だこと。
母は他にこんなことも言っていた。 「若い頃働き者と評判だったのに、なんでこんなことになったのか」 (結婚相手を間違った、の意味らしい) 「報われない」
…こんなことの一端は、この私も担っているわけで。 ボディブローのように、じわじわと鬱気分が迫る。
そういえば自分には、報われるという発想がない。 生まれつき夢とか希望という思考回路がついてないようだ。 小さな頃から現実主義者。可愛げのない女。
ところで父は、急転直下で本日が最後の勤務となった。 母が会社に電話を入れて、退職を促したため。 なんだかなあ。先行きが大いに不安である。
今日の本 実話ナックルズ
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