最寄り駅内の本屋には、約1週間前から木村拓哉写真集が山積み。というか、減った気配があんまり無いように見える。気のせいかどうかは定かではない。「武士の一分」は来月公開だが、ポスターは先月に映画館で見た。雑誌にもあちこちに出ていらっしゃるようで。意外なところでは、少年サンデーのカラー広告。効果あるのか?映画自体の出来はさておき、広告費は相当かかってそうだよなあ。動員数によっては、あまり儲けが出ないかもしれないかも。主演はどうでもいいけど、山田監督の名誉に傷がつきませんように。