| 2006年09月11日(月) |
停電にはならなくて良かった |
最近日記の記入が遅いのは、地味にゲームに打ち込んでいるせい。 あと30分でエンピツのサーバーメンテナンス。急げ急げ。
朝3時、いきなりの雷鳴で目が覚めた。 雨戸の隙間から差し込む稲光、そして轟音と豪雨。スコールか。 関東の気候じゃないだろ、これは。温暖化のせいだきっと。
元来、突発的な音に弱い。静かなところに不意に鳴る音とか、 怒鳴り声とかに過剰反応するタイプ。
よって、雷も怖い。柄ではないが仕方が無い。 布団で一人「こわいよう」などと愚痴る。 一人の気楽さを選んだものは、困難を一人おとなしく耐え忍ぶのみ。
今日の本 少年ジャンプ
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