| 2006年08月21日(月) |
ゲームで人生を学ぶ?その2 |
相変わらず牧場物語GBA版プレイ中。 一人目の子は冬の1日朝で止めたまま、二人目で進めている。
二度目は、町の人との友好度に気をつけてプレイした。 そしたら、愛情度までよく上がる。びっくり。
よく話しかけ、誕生日を忘れず、惜しみなくプレゼント。
これはつまり、気立てのいい人は愛されるという教えか? はたまた、仕事にかまけてご近所とのつきあいをおろそかに しているような、視野の狭い人はもてないという現実の反映か?
なんというか、奥が深いゲームだこと。 スーパーファミコン時代からシリーズ化されるだけのことはある。
今日の本 少年ジャンプ
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