昨日の帰省以降、案の定母は腰を痛めた。やれやれ。うちには家事手伝いの妹がいるが、この子がぼやくことしきり。手足のごとくこきつかわれて、うんざりだと。お疲れ様でございます。かくいう私も、帰宅早々夕飯作りを命じられる。予想はしていたので早めに帰ってはみたのだが、やっぱりか。うちの人間に滅私奉公とか奉仕の心を持つ人間は、正直言っていない。母の喜びが私の喜びというほどに達観できればいいのだろうが。とはいえ、あまり感謝もされんがな。どっちもどっち。今日の本 テレビブロス、ぱふ