今日は祖母の菩提寺で施餓鬼が行われた(せがき。一発変換)。孫は大人しく留守番。母、ぶーたれながら帰宅。1時間寺で座らされただの冷房もないだの、まあ、やかましい。荷物上げ下ろしを手伝った後、玄関を閉め忘れる。すると、「ドアを閉めないと車が入らない」との父の声。同族嫌悪が激しい娘(自分)は、その声に瞬間激怒。自分でやれと叫んだ後、ドアをばたんと閉めて2階に逃げる。ヒステリックな行かず後家。ああ最悪。ステロタイプだこと。昨日の本 少年サンデー