| 2006年01月20日(金) |
受け手を選ばぬ面白さ |
BIGGEST BIZを観に行く。シリーズ最終作だそうだが、それはまあ無視。 一見さんでも十分面白かったから、良しとしとこう。 お約束らしきキャラ設定とか、分からないところはいくつかあったが。 松尾貴史のお気楽キャラが良い味を出していた。
今回は、役者でなく脚本家と演出家の仕事を信頼して観に行った。 期待は裏切られず。 とはいえ、この二人のタッグ以外の仕事も追いたいかどうかは微妙。 仕事量多そうだしなあ。
今回もらったチラシの量は、個人的に過去最大。 片手で持つとずっしりと重み。厚みは1センチ目前。 面白い劇には、チラシも集まるのだろうか? ロビーの花もいっぱいあったし。
今日の本 日本フィギュアスケートトリノ五輪& 世界選手権応援ブック(長いわ)
|