2ちゃんねる某所にて目に留まった、名無しのメッセージ。 まるで私のことのようだ。今日一日へこませていただいた。 名無しであるが故の、鋭い指摘。無断転載ごめんなさい。
投稿日: 2005/12/15(木) (以下割愛)
強いショックを受けました。僕の目の前に現れないでください。 声も足音すら聞きたくありません。
君は、何もわかっちゃいない。君は、君自身のことすらわかっていない。 自分自身のことがわからずに、他人の気持ちなんか、理解できるはずがない。
君は、今後、何度でも、同じ間違いを繰り返すでしょう。嫌われて当然です。 君には、表面的な上っ面の、あるいは、破綻した人間関係しかないと思うし 実際、話を聞く限りそうだったんでしょう。他人に受け入れられない自分自身を ごまかすがため、必要以上に自己開示的で、八方美人で、受け入れられた気になっている。それが実は、大して効果をあげていないこと、自分が空回りしていることをうすうす感じているくせに。
君は、本当につまらない人間だった。もう、僕は、疲れました。さようなら。
今日の本 本の雑誌、ブリザードアクセル(3)
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