| 2005年12月12日(月) |
M−1決勝進出者決定 |
今年は6組が大阪吉本、1組が東京吉本、あと1組が東京の事務所。
例年に比べ露骨なような気もするが、漫才という観点で絞ると、 まあ順当なのかもしれない。人材の宝庫は強いということで。
以下、サイトから持ってきたリスト。あいうえお順。
アジアン(吉本興業 大阪) 麒麟(吉本興業 大阪) 品川庄司(吉本興業 東京) タイムマシーン3号(ケーアッププロモーション) チュートリアル(吉本興業 大阪) 南海キャンディーズ(吉本興業 大阪) ブラックマヨネーズ(吉本興業 大阪) 笑い飯(吉本興業 大阪)
昨年より、奇をてらったという感は薄い。 来るべきして来た実力者たちというか。 誰が勝とうと不服は無し。待て決勝戦。
今日の本 Goethe ああ、顔文不一致 40歳から伸びる人、40歳で止まる人
|