| 2004年01月20日(火) |
オークションの典型? |
先日、ヤフオクでラーメンズのチケットに入札を試みた。 すっかりチケットゲッターの餌食と化しているようで、予約番号ごろごろ。 即決とか言って、元値の倍以上ふっかける転売屋も数多い。
せめて専門家は避けようと、定価(4000×2=8000)スタートの方を 選んだのだが、残念ながら高値更新されてしまった。素直に譲る。 その後、即決価格について質問があったらしく、 「特に考えてない」と、出品者さんの回答が載っていた。
で、昨日終了。落札価格20,500円。ざっと2倍半。 これぞオークションの醍醐味、なんだろうな。きっと。 いくら6列目真ん中近くとはいえ、ここまで出したくない。
自分は自分で、後ろのほうを1枚売ってる人のを新たに入札。 さほど席に拘らないので、むしろ好都合。 定価スタートだったのだが、本日みごと落札。 そんなに前で見たいのかしら、みんな?
今日の本 花とゆめ、ヤングマガジンアッパーズ
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