昨日、帰りがけに子供連れとすれ違った。姉妹二人と母の組み合わせ。 上のお子さんが「大きな栗の木の下で」を振り付きで歌っていた。
子供の頃は私も歌ってたものだが、今でも現役とは思わなんだ。 保育園とか幼稚園で教えてるのだろうか? それともお母さんが教えたのだろうか? 今の私には、知りようもない世界である。
素朴な疑問。なにゆえ「大きな栗の木の下」で遊ぶのかしら? 花の頃は異臭が漂ってるし、秋になったら木の下一面にいが栗がごろごろ。 あんまり良い環境とは思えない。 桜の木やケヤキの木の下でも問題ないと思うのだが。 単に言葉の響きの良さだけかもしれないが、ちょっと気になる。
今日の本 SPA!
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