寝ようと布団に向かったら、タオルケットの上に猫。どかすのも 忍びないので、半分お借りして横になったら、脚のあいだに移動してきた。まだ暑いように思えても、秋は来てるのかねえ?夜が明けて。目が覚めて布団から起きあがると、ビニールロッカーの中からごそごそ音がするとともに、もう1匹の猫が顔を出した。涼しくなったのねえ。おそらく、猫たちになめられてるのだろうなあ。私は。今日の本 週刊朝日、ヤングマガジンアッパーズ