My eternal home


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2004年07月23日(金)

過去の『新選組!』、消さなきゃ良かったよぉ…。(;;)
第28回の“そして池田屋へ”を観て、改めてそう思った。
“御公儀に楯突くものならば斬る”という
真っ直ぐな思いの中で、
“本当にこれで良いのか”と心の奥底で苦悩する勇を、
香取君はよーく演じていたと思う。
池田屋の裏階段を楚々と上がり、襖を開き、
静かに閉めたシーン、良かったな。
ホント、局長らしい...いい顔になって来た。

ドラマの最後はどこで終わることになるんだろう。
勇亡き後、歳三の函館での戦死まで描かれるのかな…。

とにかく、明日の再放送分を録り直して、
最終回までしっかり録画保存しなきゃ。


さよ |mail