My eternal home
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過去の『新選組!』、消さなきゃ良かったよぉ…。(;;) 第28回の“そして池田屋へ”を観て、改めてそう思った。 “御公儀に楯突くものならば斬る”という 真っ直ぐな思いの中で、 “本当にこれで良いのか”と心の奥底で苦悩する勇を、 香取君はよーく演じていたと思う。 池田屋の裏階段を楚々と上がり、襖を開き、 静かに閉めたシーン、良かったな。 ホント、局長らしい...いい顔になって来た。
ドラマの最後はどこで終わることになるんだろう。 勇亡き後、歳三の函館での戦死まで描かれるのかな…。
とにかく、明日の再放送分を録り直して、 最終回までしっかり録画保存しなきゃ。
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