とある魔術のー、ついに10巻ー! 二桁ー!
いや、実は、もうほんと、最初、1巻、2巻をよんでたあたりでは おもしろいとはおもっても、ここまで読み続けるかどうかは、若干 疑問だったわけですよ。小説だし、間があくと次を読もうって気も あんまりおきなくなりますし。基本、京極先生や、西尾先生みたく 読者にケンカうってるのか、ってくらい捻くれた(いい意味で)文を かかれる方が好きなので。というかもう、ラノベとはいっても16冊って どんなフルマラソン?!って感じです。よく考えたらとんでもない 冊数ですよね。でも、10巻まできました。つれてこられました。 まだまだついていきます。
というわけで10巻よみにはいりまーす
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