| 2006年11月08日(水) |
横そごでは売ってねかった。。。 |
デ*ママのお店で食べたチーズ、 もしかしたら横そごでも売ってるかも!
・・・と、思って行った。 行く予定なかったんだけど、 もしもあったら何も広*くんだりまで 行かなくてもいいやって思ったからサ。 エノ*カの前にとりあえずチーズコーナー があるんでふ。 ここで働いている小堺一機似の兄ちゃんが ぱんちゃん、苦手。(話したことないけど) 向こうはぱんちゃんの顔覚えてて。 何か言いたそうにしちょりまふ。 「そっち(エノ*カ)ばっかり じゃなくて、うちでも買って!」 って感じで。 ヤツが小堺一機とぱんちゃんに 呼ばれている事を知っているのは、 エノ*カの氷川兄ちゃんとハゼ兄だす。 でも、ハゼ兄はこの小堺兄ちゃんとは 仲良しこよしなんだと。 ま、悪口じゃないから特にどうって ことはないんだけどサ。
んで、横そごについて、 まずエレベーターに向かいますた。 紅茶側の入り口で氷川兄が キャッシャーに背を向けて下を 向いていたからソソクサと通り 過ぎたのでふ。 んで、チーズ屋の入り口を通り過ぎた 所でなんか声がするんだな。 でもぱんちゃんじゃないと思ってたから (結構あたりが珍しく人が多くて 騒々しかった)、知らん顔してたん だけど、エレベーターの前で ボタン押して待ってたらやっぱり誰か 話し掛けてて。 振り向いたら氷川兄ですた。 ↑ いい加減気づけよ、アタチ
氷:見〜っけた!(^皿^) ぱ:あ。。。(¯△¯;) 氷:あ、そうだ! **さんが探してたよ。会った? ぱ:? 氷:**さんがね、なんか探してた。 ぱ:(?_?)ハテ? 氷:・・・ちびのりだー兄ちゃんに会った? ぱ:あ、ちびのりだー兄ちゃんね。 イヤ。。。知らん。。。 氷:後で寄ります? ぱ:寄らな〜い(^皿^) 氷:あ・・・なんかね、お金返さないと って言ってたから。 ぱ:何のだろ・・・。 あ!チケット代ね。 氷:( ^^)へ“ こっちゃコイコイ ぱ:( ヘ^^)ヘ ナニくれんのぉ? 氷:呼んでくっから!
(ぱんちゃん、暇だからチーズ屋覗く)
チーズ屋も殆どのチーズがイタリアか フランスばかりで、ぱんちゃんが 探しているチーズは無かった。 んでも、デンマークの別のチーズは あった。(ぱんちゃんが探しているのは まさにデンマークのチーズなんだけど、 扱ってなかった)ところが、チーズ屋の 小堺一機が
「あんた、やっと来たね!」
っぽく寄って来そうだったから、 ぱんちゃんスタコラサッサと 逃げてきた。 人見知りする上に苦手なんだもん、 この兄。 どうして苦手なのかというと、
なんとなく苦手
なのだな。 ↑ そんな理由かいっ! すると氷川兄がスタッフルームから 出てきてちと待っててポーズ。 (^人^)←こんな感じ するとエレベーター側を指差す。 ハゼ兄が来たらしいが振り向いて みたけど見えなかった。 ピーっと鳴る泥棒お知らせ機が邪魔で。 ↑ それだけチビっつーことだよ、 アタチ(泣)
ハゼ兄も泥棒お知らせ機が邪魔で ぱんちゃんが見えなかったみたいで。 台車をガラガラ押して戻って来た。 氷川兄がハゼ兄に
“ぱんちゃんソコに居るっす。 引き止めちった、てへっ☆“
って言った・・・らしい。 ハゼ兄が慌ててお金持って来た。 それが・・・。 お店の小さい袋に入れてあったん だけど、
ぱんちゃんへ。 銭2万円也 ちびのりだー
って書いてあった。 “ちびのりだー”って自分で書く ところが何だかカワイイ。(笑)
んで、ハゼ兄にたった1個だけしか ない(囲碁に来たおじいちゃんの 差し入れ)小*施堂の栗まんぢゅうを あげますた。 ぱんちゃんボソボソ嫌いだから、 栗まんぢゅうも中の栗が丸々1個 入っていると食べまてん。 栗がボソボソしてるから。 ハゼ兄、にぱっ(*^▽^*)と笑って 手を出す。 腹が減っていたらしい。(笑)
んで、ヅカに行くのに天気予報は 午前中は雨ということで、 持って行くカバンに迷う。 やっぱりスリが怖いから、ぱんちゃん、 斜めに掛けられるバックにしようと 思ってるんだけど、それって荷物が 入らないのよね。(-_ー;) それで、色々見て回ったんだけど、 いいのが無いんだよねー。 メンズのかっちょいいウエストポーチが 欲しいんだけど、これまた中々無いのよ。 バーバリーで以前見た時に買えば 良かった・・・(^^;) で、結局B2Fに降りてザ・*ーデンに 行ってチーズを探す。 したら・・・無かった。 やっぱりチーズ専門店の広*まで 行かないと手に入らないチーズらしい。 そいで、エノ*カに寄ってみた。 氷川兄がエレベーターまで出て きちゃったのれ、お店を離れるのは マジイのに・・・と思って買って あげないと尚マジイと思ったのね。 ほんで、中に入りますた。 ええ、チーズ屋側から。
(つづく)
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