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日々のモエログ
祐
MAIL

2008年06月24日(火) ■
やる気満々、なはず。

自分の中で大変盛り上がってしまい、今更、ボイジャーのライブDVDを買おうとしている。
しかし、初回限定を探してるモンだから、なかなかゲットできない。

ボイジャーのPV付きのアルバムも然り。見つからん。

実際のライブの時も、どーも行く気にならなくて、結局見送ってしまった。

そして、やっと買う気になった今、見つからない。

やる気に比例するのか。

えー。今、割と、おブイモードで、やる気は満々なはずなんだけどなぁ。

言いつつ、IZOのDVD予約していない。そんな所がイカンのかなぁ。



2008年06月14日(土) ■
肉の神様

テレビに、長野くんの言うところの「肉の神様」が出ていた。
さすが、神様だけあり、肉について滔々と語っていた。
しかし、そこは神様なので、さすが。見ている者を飽きさせない。
職業が職業なだけに面白いのは当然だけど、神様なら、滔々と語っていても、大竹しのぶ様に
「黙って食え!」
と言われることはないだろうなぁ…とか思いながら、ニヤニヤしながら見ていた。

そんなことをしていたら、何だか勇気が沸いてきて(!)、買って以来、初めて本を出して、ぱらぱらと読んでみてみた。
しかし、やっぱり写真以外は…(コラ)。
でも、くどいようだけど、写真は最高。
築地で写っている写真が、霞がかってマックス最高。
私の中では、HUDの、最高ビジュアル良かった警察署で敬礼する霞がかった長野くん、と同じくらい最高(また、本人しか分からないことを)。
ま、霞がかってても、後ろには「築地」て、バッチリ写っているんですが。

そして、すぐに本は本箱に戻した。
なんか、枕元にあるだけでも落ち着かない。そんなに遠ざけておきたいのか。笑。



2008年06月12日(木) ■
お父さんの動画教室・中級編

蝶の初回限定Bの特典DVDを見た。
友人から、「クーリングオフ対象商品なら返すかも」なんてメールが来ていたが、「返すかも」どころじゃない、「必ず返す!」とキッパリ言い切れるような、スバラシイ出来(もちろん、そういう意味で)。


覚えているだろうか。
かのクリップス�掘∪欧譴垢�た空。
延々と映し出される「空」のスライドショーに
「ナンだこれは?お父さんの動画教室か?」
と、怒りを通り越して、うっすらと感動すら覚えたものだ。
(当時の怒りっぷりはこちら)


そして、あれから3年。私は知ることになる。
晴れすぎた空のアレは、「お父さんの動画教室・初級編」だったということを。

3年のときを経て、「蝶」の特典映像Bにより「お父さんの動画・中級編」を見せられることになる、ということを。


ということで、この特典映像Bは、毎度おなじみ、既存の素材を、お父さんが繋ぎ合わせているだけのものだった。しかし、何がどうだったという説明は放棄するが、お父さんの腕は、初級編よりも、確実にレベルアップしていた。
すごいよ、お父さん。とってもがんばってるよ。見様によっては、かっちょいいよ。
でも、コレって、完全な、お父さんの自己満足だよね☆

10分くらいあったんだんだろうか?それすらよく覚えていないが、とにかく、「何コレ?」と、お父さんの作品を、呆然と見るだけだった。

でも、ここまで来ると、段々楽しくなってきた。
次は、「お父さんの動画教室・上級編」を希望。
とか、希望しなくても、多分またどこかで見れるよなー。





どーでもいいが、動画教室を確認するために、久しぶりに、クリップス�靴鮓�たら、ふぃーるゆわぶりーずのPVに、自分の職場が映っていて大喜び。



2008年06月09日(月) ■
先は長い。

実は、まだ、Channel-aを見ていないのだ。
ていうか、東京では、普通に見れない気がする。

そんな中、本日、東京MX(=神)で午前2時から何度目かの再放送があるらしい。
神は、ケーブルテレビだからか(?)、今の私の環境では、見れるけど録画が出来ないため、リアルタイムで勝負するしかない。
これまでずっと、夜勤だったり、翌日早かったりなんだで、リアルタイムで見るのを断念していたが、明日は休み。遅くまで起きていても大丈夫。

だが、眠い。午後11時半で、既に猛烈眠い。
この感じだと、ほぼ、途中で落ちるな。

と、眠さを紛らせるために日記を書いてみたけど、やっぱりダメだ。寝よう。



2008年06月04日(水) ■
完璧な美

友人からのメールで、

「長野くんの食に対する執念とブイヲタの執念は同じ種類よね」

とか来て、私も同じようなことを考えてたので、やっぱりそうよねー、そこの執念は同じだよなーと思っていたら、その後の友人のメールの文面を読み違えてたことに、3日経って気がついた。
友人は、

「私たちは公にしない、ということが完璧な「差」だけど」

と書いていたのに、私は、ナゼかそれを

「私たちは公にしない、ということが完璧な「美」だけど」

と読み違えていた。

やっぱりそうよねー、公にしないことは「美徳」だわーとか、悦に入ってたのに。違った。単なる「差」か。


私は、というか、多くの人はそうだと思うけど、職場ではヲタということを一切言っていない。
それどころか、職場的に、外国人アーティストの名前をよく聞くのだが、私は外国人に異様に弱いので(本気で、マラ-イ-アキャリークラスで無いと知らない)、どちらかというと、「ソッチ系には疎い人」になっている。

しめしめと思いながらも、休みの日に何をしているか、どこに遊びに行くか、と聞かれても、本当のことなんて言えやしないから、
「家で寝てました」「映画見てました」「買い物してました」
と、大して遠くに出かけない、実に面白くない休日を送っている人になっている。
実際は、仙台に大阪に、全国各地を飛び回って、とっても楽しい時間を過ごしていると言うのに。
ま、別にいいのだが。


でも、私は、そんなことを職場の人には言うつもりはないし、あくまで私にとって、だが、ヲタを隠すことは美徳だと思っている。

完璧な美。
あまりにも、自分的にいい言葉だったんで、わざわざ日記に書いてみた。