徒然なるままにときど記
本好き馬鹿TORYが、主に本以外の話題について(笑)
日々思うことをのんびりまったりと記します。
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2007年05月25日(金) 何だか妙にショック

TRF結成15周年記念というので、某無料ネット放送でPVを何本か流していたのを見ました。放送終了直前だったので…
1枚目のアルバム(当時はもっとメンバーたくさんいた)は買ったのですが、小室先生の力の入れように反して私はそんなに本気押ししているわけではなかったので、PVは初見ってのが案外あって新鮮でした。
懐かしいなぁとか、当時のセンスだなぁとか、今聴いてもやっぱり曲は面白いなぁとかいろいろ思いながら見ていたのですが…

一番カッコいいと思った曲が初めて聴く、しかも先生じゃない人の曲って小室崇拝者としてどうよ私!?

でもカッコよかったんだよ〜、曲もPVも。
ちょっと聴いただけで明らかに先生じゃないなというのはわかって、でもいいかもと思いました。
正直「だからこそパターン化されてなくていいのかも」という気持ちがないわけでもなかったのも事実。
で、CHIHARUさんのポールダンスがいいんだよ〜。それだけじゃなくて映像全体のバランスがよかったのですけど。
一瞬シングル買おうかと思いました。中古で。(ダメじゃん)

う〜ん、ずっと前から別に先生じゃなくても好きな曲は好きだったはずなんですけどねぇ。
崇拝者と名乗ってはいますが、元々「先生だったら全部オッケー!」って盲目派でもないし…
でも改めて並べて聴いた時にこの結果ってのに微妙なショックを受けたのだと思います。
そして多分何より一番ショックだったのは、この文中のある1行を冷静に考えてしまった自分でしょうね。
…大人になったってことでいいんでしょうか?(多分違う)


おお。何か今月はたくさん日記を更新してるぞ!!



2007年05月24日(木) 切ってから一夜明け

通勤時いつものように満員の地下鉄に乗ったら、すぐ前にいたのが小柄な女性だったのですが…
その日に限って運転手が下手な人だったらしくやたら揺れて、数回目の大揺れでついその女性の方につんのめってしまいました。
その瞬間。

その女性からマジ肘鉄食らいました。
モロ傷口に。

…………悲鳴は必死で飲み込みましたよ。
大人ですから。
でも、つんのめったと言ってもちょっと上半身が当たったくらいなんですよ。
もっとひどい当たり方する(される)ケースなんて毎日あります。
満員電車だよ。
ぶつからないわけないじゃない。
野郎だったらまだわかるけど女なんだからさ。
肘鉄はどうよ。
防衛本能または自意識ありすぎ。
そんなわけで朝からブルーになりました。



昨日の切開で腫れた箇所に小さな穴を開け、そこにガーゼを詰め込んでいたのですが、帰宅後はそれを取らなくてはなりません。
100均でピンセットなどを買い、準備万端。
痛たたたた…と半泣きになりながらガーゼを抜いたのですが…
予想以上の大惨事になりました。
もう栓を抜いたように血膿が溢れ出してきて…
ある程度予測はしていたのですが、予想以上に大量かつ急激に出てきたため一人では対処しきれず、床を血みどろにしてしまいました。
う〜ん失敗。
しかし恐ろしいです、そんな大量のドロドロしたものが自分の中に入っていたのかと思うと。
ホント今度からドロドロになる前に何とかしよう。
むしろいつもなら何とかなってたのになぁ。
運と体調が悪かったのしょうね、きっと。
早く治したいものです、そして願わくば二度と出来て欲しくないけど無理なんだろうなぁ。
助けて刀豆茶!!(苦笑)
つーか追加で2箱買っちゃいましたよ、まだ効いているとも思えないけどとりあえず。



2007年05月23日(水) 切って来た。けど…

今日は休日だったので予告通り皮膚科に行ってきました。
考えてやはりカルテの残っているクリニックを選択したのですが…
間違ったかも。と、ちょっと思いかけ。

本日の流れを申しますと、まず医院の中に入った瞬間から呼ばれるまで…恐らく40分以上あったと思うのですが、その間ずっと処置を嫌がる子供の泣き声と叫び声が全く止まることなく続いていました。
その時点で、何となく嫌な予感がしていたのです。
そしてまだ泣き声が止まらぬうちに処置室のまさにその現場の隣へ寝かされます。
最初から切開希望と伝えていたので問診もそこでするようです。
そして現れた先生は…明らかに疲れきっています。そして、明らかにイラっときています(苦笑)。
以前も切開をしたことがあるかと、カルテを見れば多分書いてあることを聞かれたり、こんなにひどくなる前に来るべきだったと自分でもわかっていることを言われつつ、私も切開後のスケジュールについて訊ねます。
溜まっている膿を出すのが先決なので、縫合どころか傷口は開けたままにしなければいけないとのこと。
そしてその傷口は頻繁な処置が必要とのこと。
「本当は明日来て欲しいんだけど、ウチ休みなんだよね〜。金曜日来れる?」
「無理です」
「土曜日は?」
「それなら何とか…」
「わかりました。でもそれまでは自分で膿を絞ってね」
ひ〜!と思いつつ了承。
そして麻酔が効きにくい体質であることを伝えた上で実際の処置に入ったのですが…
麻酔、どう考えても大した量打たれてません。打たれ慣れてるのでわかります。
それでも切る時は全く痛くなかったので安心したのですが…
「じゃ、絞りますよ〜」
ぎゅ〜〜〜〜〜。
「いっ…!?#×@$¥△*☆〇%▼�紂隋頃─�£(声も出ない)」
これを繰り返すこと数回。
麻酔なんか全く効いているとは思えません。
「あ〜、いっぱい出たわ〜」
…と、そのまま処置が終わりそうだったので慌てて訊きました。
「あの…(膿が溜まっている)袋の組織を取り除かないとまた再生するって前に聞いたんですけど…」
「そうなんだけどね〜、もう周りの組織と癒着してどこが袋だかわかんなくなっちゃってるわ〜」
終了。
いや待って。だったら周りの組織ごと削り取ってくれ。
前にT市の病院で切った時はそうされたぞ!?
しかし、その時と今とでは場合が異なっている(複数の紛溜が融合していびつな形になっている)のでそんなことも言えず。
同じ切開でも根治よりは対処療法された感じで終わりました。
…何か腑に落ちないのは何故でしょう何故かしら。
つーかこんなに痛い思いしても再生の余地大ありってのが一番納得行かん。
ひどくなるまで放置した私が一番悪いんだけどね…(T_T)
そういえばそこの医院のグループって紛溜に対する基本姿勢は「なるべく切らないで薬で治す。どうしようもなかったら切る」だったような気がするから、そのせいもちょっとあるのかも。
しかもその後ものすごく驚いたのは、あれだけスパッと切ったのに消毒薬の類が一切処方されていなかったということ。
抗生物質と消炎剤だけだったので、薬剤師の人も「熱出たんですか〜」と訊いたほど。
(でも、熱出たのなら皮膚科には行かないと思うぞ!?)
確かに消毒薬つけると悪い影響もあるんだけど…ちょっと怖いぞ。
とりあえずこの傷が治るまでその医院に通いますが、本当に再生したら男の先生でもいいから別の病院行こうかな…
そんなことを考えてしまった私でした。
本当はT市まで行って前に紛溜取ってくれた先生のところへ行きたいよ、マジで。
その先生がまだその病院にいるかは知りませんが。


そんなわけで、しばらくは脇を締めることすらできない状態。
左だから車に乗ったらギアチェンジする度激痛が走ります。
こういう時にマニュアル派は辛いです。
しかし、親に用事を頼まれていたのとへこんでいたのとが相まって、もらった消炎剤をその場で飲んで痛みを紛らせつつ電器屋に行きました。
そして炊飯器を買いました。
しかも一人暮らしなのに一升炊き。
いや、たまたま同じ機種だと何故か一升の方が安かったのよ…
普段まとめ炊きするから5.5合じゃ物足りなかったし。
何故炊飯器かというと、ウチに元々あった炊飯器は18歳の頃から使っているベテラン選手で、ここしばらくどうもおいしいご飯が炊けないと思っていたので、前からもっといいものが欲しいとは思っていたのです。
するとこう…前から目をつけていた象印のIH炊飯器が安くなってたわけですよ。
で、購入。でかい買い物した割に珍しく後悔はしてません。
でも危うく勢いで掃除機とかホットビューラーまで買いそうでしたよ自分。(^_^;)
いやしかし、炊飯器変わっただけでご飯ってあんなに美味しくなるんですね!
最初だから若干水多めかもと思う量にしたんで予想通りちょっとやわらかくなりましたが、それでも今までと全然違う。
メシ食いながら一人で感動しちゃいました。
これなら最近出回ってる6万とか7万とかするヤツで炊いたらもっと美味しいんだろうな(苦笑)。
ちなみに、母親に用事について報告したついでにこのことを話したらものすごく怒られました。
「何でIHにしたの! 圧力IHの方が絶対美味しいのに!!!」と(笑)。
いや、わかるけど…最も予算と品質のバランスが取れたのを買っただけなのよ。


長々と書いた最後になってしまって申し訳ないのですが…
本日サイトを本更新しました! リンクページに2件追加!!
かねてより通ってはいたのだけどなかなかリンクお願いしそびれていた友人夫婦のブログと念願のサイト付き合い開始です。
でも、私から先に言い出したのに作業終了まで時間かかってごめんなさい。(私信)
昨日やっとリンク作成の仕上げをしようとした瞬間、今回リンクさせていただいた先の管理人のsnowさんから「バナー作りました」とメールが。
「離れていても心は通じ合っているのね!!」と思ったんですが、違いましたか?



2007年05月22日(火) 行きたい催し物が2つ。

知ったのが先の順から参ります。

ロックンロール・スライダーズ…ってのは、わかりやすく言えばみうらじゅんが撮ったアホ写真のスライドにいとうせいこうが打ち合わせなしのガチでツッコミを入れるというユニットなのです。
それが全国ツアーを始めちゃうんです。10月に北海道公演なんかやっちゃうんです。
VOW好きでサブカル寄りな私としては「一回生で見てみてぇ!」と思うのですが、どうやっても休み取らなきゃいけないような時間に始まるのと、それを先に取って他に何かライブとかあったらそれはそれで嫌だなぁ…とか。
とりあえず先行発売はスルーしたので、7月の一般販売まで検討中。
でも一人で行くのもどうよって催し物なので、同行者いなければあまり行かないかも。

もう一つは『RISING SUN ROCK FESTIVAL 2007 in EZO』。
…私を少しでも知る人はどういう風の吹き回しかと思うでしょう。私もそう思います。
ええ、こういう風の吹き回しです。
始まった時から毎年「ちょっと見たい人はいるけど別に行くほどでもないかな〜」ってイベントだったんで、友人に教えられるまで気づきませんでしたよ。
FLYING KIDS再結成! どうする俺!? 行っちゃうのか、俺!?
しかし、問題点はいくつもあります。
(場所が)遠い。(チケットが)高い。(ロック畑の人に埋もれるのが)怖い。
そして最大の問題はそこまでして行ってもフラキ以外見たいアーティストが皆無ってこと。
(今後また発表があるかもしれないのであくまで現時点で、ですが)
せめて中学の頃ハマってたBUCK-TICKと同じ日だったら(当然通し券買う気はナッシング)まだ行くベクトル動くのに。
再結成という事実にはものすごく食いついているのですが、そういう状況なので行きたい気持ちとしては半々なのです。
誰か私を石狩まで乗せてって〜って感じです。ダメじゃん。
これも強固な同行者いないと行かないかも…
ライブなんて一人でもガンガン楽しむぜ!という主義の私には珍しいことです。


そんなわけで「行きたい」けど「行く!」にたどり着いていない私の迷いを書き綴ってみました。
「行く!」の場合は日記に書く前に迷わずチケット取るので。
…しかし『行きたい催し物』って言ってこんなにあからさまにジャンルの違う2つを並べちゃうってところが私だよなぁ。(^_^;)



2007年05月20日(日) もう痛みに耐えられない

先月末から持病の粉溜が悪化しまして、常に左の脇の下が痛い状態です。
切開すると傷の処理が大変だったり風呂に入れなかったりするので、なるべく切らない方向で抗生物質入りの軟膏など塗りつつ自分を騙していたのですが、昨夜頃から再び痛くなり始め、鏡で見ると最大で直径5cmくらいに腫れ上がっているのを見て切開することを決意しました。

しかし、決意したのはいいけれど大きな問題が。
シフト的に切開する暇はあっても抜糸する暇がない!!!
切開は今度の平日休みを犠牲にして(T_T)行うとして、その後が問題。
数日後再び休みがあって後はしばらく休めないのです。
傷の治りが極端に遅い私には数日後の抜糸など無理な話。しかしその後となると…
以前通っていた(けど経済的理由で勝手にやめてしまった)皮膚科は仕事終わりで駆けつけても診療時間ギリギリだし、次の次の休みまで待ったら結構な期間置きそうだし。
週2回なら20時まで診療している皮膚科も見つけたのですが、微妙に行くのが面倒な距離だし、医師は男性。(上記のクリニックは女性医師。あ、でも行くのはそっちの方が面倒かも)
今までの皮膚科人生でいい男性医師に当たったことがないけれど女性医師の当たりはいい私としては、やっぱり少しは勝手がわかっている人か、変えるにしてもなるべくなら女性医師がいいなぁと思ってしまうわけです。
とりあえず次の休みまでしっかり悩みたいと思います。
願わくばそれまでに粉溜が治まってくれれば万々歳なのですが…無理でしょうね。



2007年05月15日(火) 今日の『ドリームビジョン』

有名なフードファイターの白田氏がライオンと食べる速さを競うってコーナーがあったのですが…

その企画って思いっきりこれのパクリなんじゃないかと思うのは私だけでしょうか?

見るのが面倒な人のために解説すると、アメリカのテレビ番組(だと思う)でTORYの想い人の一人・小林尊さんが、大きな熊さんと食べる速さを競うというものです。そのまんまです。
だから「未だかつてこのような戦いを見たことがあるでしょうか〜!!」というアナウンサーのアオリに思わず「あるよ」とボソリとつぶやいてしまう私。
しかも結果まで同じ…というか当然なんですけどね。
まぁ誰でも考え付きそうなことではあるので一応「考えることはアメリカも日本も同じなのね〜」という結論にしておきます。きっとそうなのでしょう。


どうやらオイラの尊(わざと言ってます)は現在アメリカ独立記念日のホットドック早食い大会連覇中のせいか、現在は日本よりはあちらで人気があるようです。
話によれば、ただひたすら食うことによって地球の平和を守る正義のヒーローとしてアニメにまでなっているとか。
何というか…すごい国だなぁ、アメリカって。
でもそんなにいつも彼の姿を見るために情報探しているわけでもないので(上記の情報は全ていつも読んでいる雑誌の数ヵ月前の号に偶然書いてあった)たまには日本のテレビにも出て欲しいなぁ。
でも現在の白田氏のようなポジションだったらそれはそれでちょっと嫌かも。(失礼です)



2007年05月13日(日) 最後の頼みの綱か

前回の日記にレーザー治療効かなかった疑惑を書きましたが、そんな私が今度は民間療法(?)に飛びついてみました。
昨日ドンキ○ーテに行った際『刀豆茶(なたまめちゃ)』を見つけたのです。
以前からネットで「これ飲んでから少し楽になったかも」と評判だったのですが、結構いい値段していたので手を出せなかった品が、何と730円!
国産じゃないからなのですが、ハッキリ言ってそんなのはどうでもいいです。
早速購入し、本日はレシートに『カタナマメチャ』と記載されているのを見て乾いた笑いを浮かべつつ煮出してみました。
最初は指示通り10分ほどコトコト…そして火を止め、飲んでみたのですが…
色も味もちょっと薄いかも。
刀豆は元々白い豆なので色が薄いのは当たり前なのですが、今度はもう少し長く抽出させてもいいかもしれません。
口当たりは心なしかトロッとした感じ(お茶自体がそうなのではありません)で、まろやかで飲みやすいです。甜茶より好きかも。
今まで麦茶をペットボトルに入れて会社に持って行っていたのですが、今後しばらくはこのお茶にするつもり。

刀豆茶は副鼻腔炎だけでなく化膿性の症状には全般的にいいらしいので、そこかしこ化膿しまくりな私にはピッタリかも。
これで少し改善してくれれば嬉しいのですが、730円ですし…そこまで期待するのはやめましょう。
でもよく考えればひとつ問題が。
これで症状よくなったらレーザーと刀豆茶どちらの効果なのか判断できません。
まぁレーザーの効果は一時的でもって平均1年くらいなので、その間体質の改善にも勤めるって方向性にします。



2007年05月11日(金) 新たな最悪と衝動買い

前の日記で『最悪』と言っていたことのいくつかは冷静に考えればアホ臭いことだと気づいたので結局追記しませんでした。
でもやっぱり最悪だなぁと思うことや、新たに最悪が発覚したことをここに書いておきます。


その1
鼻のレーザー治療の後遺症が漸く治りつつあるようなのですが、それと同時に副鼻腔炎の最も辛い症状である後鼻漏(検索しよう!)も復活しつつあります。
それが治りきっていないレーザーの後遺症によるものなのか、レーザーの効果が全くなかったからなのかは耳鼻科に行く余裕のない今の時点ではわかりません。
しかし後者だったら怒るぞマジで。
トータルすると1万以上かかった挙句、仕事1日早退する羽目になったんだから!!

その2
私の携帯カメラは何を写しても写りが悪く、非常に困っていました。
購入時にカメラの性能が悪いことは聞いていたため「まさかここまで悪いとはなぁ…」と思いつつ諦めていました。
しかし、今日唐突に気がつきました。
以前QRコードを読み込んだ時からずっと接写モードにしっぱなしだったということに。
………だって、前のカメラにそんな切り替え機能なかったもの!!(多分自動)
ちなみに今の携帯にしてからもうすぐ1年半ですがそれが何か?

詳しく書くと、どうせ近くのものしか撮らないだろうからとそのままにして、まさか写りが悪いのが接写にしているのが原因だとは気づかぬまま、いつしかその事実すら忘れてしまっていたのです。
で、今日初めて「もしかして…」と思い至ったという。
もう笑うしかないですな、こりゃ。


ちなみに、これから私が上記の事実に気づくにいたった写真をお見せするのですが、その前置きをしてみます。
前から気になっていたけれど店頭には置いていなかった香水が東○ハ○ズに置いてあるらしいとネットで見た私は、買うかどうかはともかく試してみたいと本日行ってみました。
結局置いてなかったのですが、ついでにちょっと店内を見て回ろうと思いエレベーターを上がると、目の前に弁当箱売り場が。
前から新しい弁当箱が欲しいけれど、なかなか欲しいタイプの形や大きさ(スリムタイプ2段式でご飯もおかずもそんなにたくさん入って欲しくない。何故ならおかず用意するの面倒だから)に出会えずにいたのですが、そこで偶然求めていたものに遭遇。
でも高い。私にはものすごく高い。
安いのも1つあるけれど、デザインダサい上に現品限りになっていてボロボロで無頓着な私でも流石に食べ物入れたくない状態。
諦めようかと思った瞬間、高いグループの1つに限りなく可愛い品が!!
しかし価格は普段の私なら半額でも「高い!」と言い切る金額…
結局その品物のまえで10分近く悩んだ(迷惑です)挙句…
買ってしまいました。
嬉しいような(40%)、自分の弱さが腹立たしいような(60%)複雑な気分。
でも可愛い。
やべぇ…これ気に入りすぎてもったいなくて使えねぇよ。(ダメじゃん)
自分でそう思うのわかってたから買うの迷ったってのもあるんですけどね。(^_^;)
いや、せっかく買ったんだから使いますよ。多分。
そんなわけで、清水の舞台から豪快に飛び降りたのがこれ。


これを写そうとして以下略。
メール添付用の写真撮るついでに撮ったので、若干背後に生活感がにじみ出ていますが気にしないでください。
撮り直すの面倒だったんだよ…(ダメ人間)



2007年05月10日(木) 最悪だ!

何が一番最悪かって、半分以上書いた後でPCの動きが悪いせいで結果的に操作ミスを起こしてウインドウを閉じてしまったこと。(T_T)
…本当は最悪その1・その2があるのですが、書き直す気になったら書きます。
もう嫌だ…嫌だ…嫌だ……(ブツブツ)


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