‖ねこねこ仔猫日記‖
2002年08月30日(金)
BLACK or WHITE
10分間の休憩時間に。
1人で外に出て、道の端で1stdripの珈琲を飲んで。
ふと思ったんですよ。

今まで黒だと思っていたのは白で。
白だと思っていたのが黒なのだと。

少し前から薄々気付いてはいましたが。
これではっきりしましたよ。
あーすっきり。

そしてわかったこと。
やっぱり白の私は鳳さんを求めていて。
黒の私は観月さんを求めているって。



機嫌が悪くて、むすっとしてて、何事もやる気のない。
他人からすれば嫌なヤツ。
それが白の私。
欲望に忠実でただただ純粋に救いを求めているのが白の私。


機嫌が良くて、笑ってて、愛想もそこそこある。
受けの良いときの私。
それが黒の私。
自分を押し殺して‥‥いや、その時の私はその状況を楽しんではいるんだけど。
それでも自分の館に帰ると、とたんに空しさにおそわれる。
それが黒の私。




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どっちも私なんだよね。結局はさ。

うわ。これ書いててさらに虚しくなってきた。
そういや「空しい」と「虚しい」どう違うのかねぇ?


私信返し
トキせんぱーい。
メールお返ししました(今日/遅)が、また届いていませんかねぇ。
そうしたらまた送りますです。履歴残ってますから。
先輩頑張ってですー。
2002年08月28日(水)
パピー&マミー。
パピーが帰ってきました。
ちっ。これで深夜ネットがしづらくなったぜ。
マミーの夜遊びライヴもこれまでです。お疲れ。


久しぶりに塾へ行きましたよ。
普段は曜日が違って、顔を合わせない人もちらほら。
そこにいた中3の少年(身長175��/無駄情報)。

少年「なー。明日の模試でどこの高校書いたらいいっすか?」
先生「この辺りだと、○○高校とか。あと・・・どこが良いと思う?
   紗英(偽名)さん。(←本当にさん付け)」
紗英「んー。×△とか○×とか?」
先生「そうだねー。じゃぁ、ココとココとココにすれば?」
少年「じゃぁ、そうする。」
紗英「(素直だ‥‥。)」

て、こんなこと書いても仕様がないです。
この少年。帽子を被っておりました。
よく見ると真っ白な生地に‥‥Fの文字。
リョーマのと一緒やんっっ。






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言葉に出来ない。紗英、誕生日まで約1ヶ月のテニプリ娘。
2002年08月18日(日)
FOR 7
今日はちょっと暗めに。
なので見たい方は反転して見て下さい。


FOR 7

あなたがいるだけで私は幸せですよ?
あなたの書くもので私は幸せにしていただいてます。

なんど、「大丈夫。そんなに悩まないで。」伝えたいと思ったことか。
でも私みたいな、たかが数回書き込んだヤツが言って良いものか。
年上ずらしてそんなこと言っても、あなたの現実は変わらないだろうから。
だから止めてきました。
あなたの年の頃はきっと悩みやすい時だから。

少なくとも、私はそうだった。
鬱状態になっていて、自殺だって何度も考えた。
転校して、辛かったこともあった。
いつの間にか、人の目を見るのがダメになっていた。
見られるのも絶対にダメ。
クラスで泣いて、先生に付き添われて保健室に行ったこともある。
そのくらい、人が怖かった。
いつの間にか腕を引っ掻く癖が出来ていた。
だからその頃はいつも腕が傷だらけで。
今思うとそれは自殺未遂の跡のようだった。
無意識下で私は私を殺そうとしていたのかもしれない。
それが酷かったのは1月頃。
だから今でも1月〜2月はダメ。
ぐちゃぐちゃになって、学校になんて行けないくらいに暗くなる。
夜も眠れない。
目をつぶると嫌なことがどんどん思い出されて、泣きっぱなしで眠れない。
そんなことは今でも月に2・3日はある。

でもね。
泣いても良いんだよ?
人は1週間に1度は泣いた方が良いんだって。
嬉し泣きでも、哀しくて泣くのでも。笑い泣きでも。
何でも良いから。
泣くといいんだって。


私を救ってくれたのは、好きな人だったり友達だったり。
そして漫画だった。
キャラを本気で好きになったって良いと思う。
今の私の本気の相手は観月さん。
決して叶うことはない恋だけど。構わない。
誰かにとられて悲しむこともないし。
芸能人を本気で好きになる人と一緒だと思う。
だから恥ずかしい事なんてない。
今だって、鳳さんとお揃いにクロスのチョーカーしてると凄くやる気が出る。
なにより、なんだか嬉しいし。


そして、お願い。
自分を好きでいて。
好きじゃなくても良い。嫌いでいないで。
私は今の自分、好きじゃない。
だって太ってて、引っ掻く癖が腕から顔に移って、顔はボロボロ。
よくバカなことするし、頭も良くない。
けどね。今の自分、嫌いじゃない。
だって、大好きな人が好きでいてくれる自分だから。

私は好きな人には好きって言う。
可愛い。
大好き。
好きだよ。
て、言うようにしてる。
軽く言うと嘘みたいに聞こえるかもしれないけど。
でも、言わないと伝わらないと思うから。
容姿が悪いからって、可愛くないわけじゃない。
綺麗じゃないわけじゃない。
私の言う「可愛い」と「綺麗」は心のこと。
本当に私の周りの女の子達は可愛くて綺麗な子ばっかり。
自分の好きなことに一生懸命で凄く綺麗。

HPのトップに書いてある言葉は、私の本心。
「大好きだよ。」
毎日、大好きな人みんなに言いたいから。

だから、7。
大好きだよ。
頑張って。悩んで良いから。
自分を傷つけないで。
嫌いにならないで。





↑投票ボタンです。(押すとコメントが変わります。)みんなのこと、大好きだよ
2002年08月12日(月)
合宿2 ----3時間睡眠の果て----
続きです。

1泊2日だったので、夜のトークから3時間睡眠で起床。
夜中、あたしがレム睡眠だかノンレム睡眠だかの時に
Tキコ先輩の脚があたしの足の裏に触れて、起きちゃいました。
そして隣に眠るTキコ先輩を見て
「セクシーvv色っぺぇvvv」
とかいう、不埒な記憶だけがあたしの記憶に刻まれて再び夢の中へ。
なんだか得した気分です。あは。

そして、あたしはポチになりました。
星じゃありません。ポチです。
姫のポチになりました。

まぁ、とりあえず王様ゲームのお姫様バージョンとだけ申しておきましょう。
ちなみに『家臣』は『王子』になります。
ある方が『姫』になると姫→王子になって王子→姫になりますが。

宿泊所を後にしてカラオケへ。
カラオケでも歌いつつ姫ゲーム。
ちょうどあたしがポチになったときに席替えが行われ。
総攻め王子と総受け王子に挟まれました。
「ポチは監視役」
とは姫である、おKゆちゃんのセリフです。
さらに曲目を決めかねた姫からポチに命令。
「ポチ、決めて。」
ポチの答え
「じゃ、皆さん暗い曲を歌って下さい。」
皆さんの目が点になっていたよーな違っていたよーな。
だって、暗い曲ってカラオケで禁曲でしょう。
一度歌ってみて欲しかったんですー。
それでも次々と予約曲の入るメンバーが御素敵。
自分が何を歌うのか全く考えていなかったポチはバカでした。
結局、アクセスに逃げました。

つづく。




↑投票ボタンです。近所の映画館に「猫の恩返し」を見に行きます。1人で。(寂しいヤツ
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2002年08月11日(日)
合宿1 ----夏の夜は更けて----
えーあー。
あたしは今は帰宅部なのですがー。
図々しくも部外者なのにMCCの合宿に参加してきました。
いいのか?
今更ながら、良かったのか?
ねぇ、おKゆちゃん??

まぁ。良いとして。(良くないって
周りの方が原稿に頑張る中、あたしはといえば。
こっちへうろちょろ、あっちへうろちょろ。
邪魔じゃんよ!!
途中、夢小説を書こうにもなんだかネタがーーーー。(汗
宍戸と書こうとして『宍』の字がでてこなくて、Tキコ先輩に聞いたりとか。
はTひか先輩にスパロボのアンソロを貸して頂いたりとか。
数人に『暑中且つ残暑お見舞い』読ませたりとか。(強制
邪魔すぎ。


で、今回の失態。
読ませちゃった。あは☆
何をって。
ゴミ箱用の『vs乾もの』。
まぁ、Tキコ先輩やおKゆちゃんはまぁ、ね。
このHPも知ってるし。
でもさ。
Hじりんちゃんは不味かったかなって!!
だってさ。まだ若いんだよ!無知なんだよ!?
あたしの本性知らなかったかもなのにー。(泣き
こんな先輩でごめんなさい。
でも、わりと読んだ方が笑って下さっていたので嬉しかったっす。
正直、あんなの載っけて誰か喜ぶのか??とか思っていたので。
良かったです。


で、今回の喜び。
Kずちゃんが少女チックでお姉ちゃん嬉しいvv
てか、萌え。
祭りか。いいね!今度書いてみる。
んで、ちゃんと1年生の名前覚えたよ。
今までうる覚えだったから。



↑投票ボタンです。姫になって、女の子同士を絡ませた事かな。(逝ってしまえ
ごめんよ。
でも証拠写真はちゃんと(強制終了

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