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バカ日記★私の魔法使い

月曜 AM12時帰宅。
火曜 出張。
水曜 ↓
木曜 ↓
金曜 書類整理のため遅く帰宅。
土曜 接待の為、泊まりがけで温泉。
日曜 ↓
代休?なにそれ?


・・・ダーリンの今週のスケジュールです。
とことんハード。
「ていうか、一緒にいる時間ないじゃないか!!」
と言うと、
「うん、だから火曜は帰ってこようと思う。」
とダーリン。
そう言われると、なんだか悪い気がして、
「いや、しんどかったら無理して帰ってこなくってもいいよ。」
とか言ってしまう。
いや、もうこんなハードスケジュールを見せられると、さすがに我侭言う気も起こらない。
セックスできないのはつまんないけど、無理に襲う気も起こらない。
過労死なんてアタイがさせない!!
・・・とか言って私が一番心配なのは、過労から来る腹上死だったりする。
ダーリンに少しでも休んでもらいたいけど、どうすればいいか考えた時、一番いいのは構わない事なんじゃないだろうかとか思って途方にくれる。
私って役立たず。
むしろダーリンの疲労原因を増やすだけのような気がする。
なんてちょっぴりシュンとしながら、ダーリンにおとなしく添い寝していると、ダーリンは私が襲いかからない事に気づいて(気づく位毎回の事なのかよって突っ込みは無しで)
「あー、リカがいてよかった。」
と嬉しいことをつぶやいた。
「なんで?」
「だってさ、俺一人やったら、家と会社の往復だけでさ、すっごい味気ない生活してたと思うし。飯もインスタントか弁当で済ませてさ。殺風景な部屋で一人で寝てたと思う。」
「そっかー。ようちゃんって、つくづく自分にかまわないタイプだもんねぇ。」
「ははは。リカがいなかったら、こんなに家族(ぬいぐるみ)に囲まれて寝る事もなかったしねぇ。」
「そうやねぇ。あは。」
「仕事でイライラして帰ってきてさ、リカのおもちゃとかが散らかった、おいしい匂いのするこの部屋に入って、リカにおかえりって迎えて貰うと、ほっとするねんで。」
「そっか。」





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ダーリンは私の魔法使い。
ビビディ・バビディ・ブー!
私もダーリンに魔法をかけよう。
温かい魔法を、ダーリンにだけは使えるみたい。
2003年06月30日(月)

バカ日記★パンツ泥棒!?

日曜はダーリンが仕事でお家にいなかったため、おとなしくお洗濯なんぞをやらかしてた訳です。
上の階の人が引っ越してきたらしく、騒がしく喋ってるのが聞こえます。
案外、声って聞こえるもんなんだなぁ。
私もセックスの時気をつけなくっちゃ、とか思いながら洗濯を干していたのです。
手に取った一枚のパンツ。
「もう捨てるかな。」
という感じの古い綿パンです。
微妙に汚れが残っていたので、後でもっかい洗わなくちゃなぁとか思いながらも、その時はそのまま干してしまったのです。
で、夕方ごろ、暗くなる前に洗濯物を取り込みましょうと、外に出て取り込んでいたら・・・ない。
よりにもよって、あの汚れが残っているパンツがない。
どっかに飛ばされたんだろうかと思ってあたりを探したけど、ない。
こ、これはもしや・・・ダーリンのパンツと一緒に干してたから家には関係ないと思っていたが・・・・パンツ泥棒っすか??
しかし、ブラとおそろいで干していたスケスケパンツなんかは無事なのです。
おそろいだとばれる可能性が高いから?
それともやっぱ汚れがポイントなのでしょうか。
ひぃ!
自分で言ってて気持ち悪いよ・・・。
実は我が家は二階建てハイツの一階で、下の図のような作りになっているのです。

私の家は部屋Aの一番奥、この図で言うと、一番下の部屋なんですけども、前に低い植え込みがあるとは言え、部屋Bの廊下から洗濯物が丸見えなんですよ。
この植え込み、私の膝より低いので。
左右は一応2メートル弱位の木で仕切られてはいるものの、奥にも階段の為のスペースがあるため、そこを通って、低い植え込みからうちの物干し場に入る事も出来るのです。
実際、一度洗濯物を干していたらそこから郵便局員さんが出てきて、部屋Bに郵便物を配っていました。回らなくていいから楽みたいなのです。
つまりはうちの物干し場はパンツ取り放題。ひぃ!
も、もしかして今までただ単に
「実家に忘れてきたんだろうな」
とか思ってたパンツとかも・・・。





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私のセックスまみれのパンツもってオナニーなんて、虚しくならんのかね?
そんなの知らないでオナニーしてるとしたら、なんだか可哀そうだなぁ。
私は、パンツをとられたって事よりも、
「パンツとられたっぽいんだ。まだわかんないけどさ。」
ってダーリンに報告した時に、
「へぇ。怖いな。」
と他人事のように言ったダーリンの言葉の方がショックだよ!!
くそうくそう。
2003年06月29日(日)

エロバカ日記☆サファリパーク小旅行記。

ただいまですー。
いやー、楽しかっただすー。
金曜はダーリンのお仕事について行って、夜八時ごろビジネスホテルにチェックイン。
ラブホに泊まりたいとこなんだけど、ダーリンが日報(一日の仕事内容を記録する書類)でどこに泊まったか記録しないといけないし。
まぁ、同棲してるもんとしては、場所が変わればどこでも新鮮です。
TVを見ながら、ダーリンの仕事が終わるのを待っていると(書類作りなんかをね)、ダーリンが、
「今日も一日つき合わせて悪かったね。」
と言ってキス。
そのままダーリンの眼鏡を取ってラブラブタイムに突入しました。キャハ☆
「今日はリカの接待だからね。」
と言っておられただけあって、なんとまぁ丁寧なセックスで、潮を噴かされました。えへ。
なかなかイってくれなくて、
「お願い、もうイって」
とお願いしてやっとイって貰えたのですが、もうちょっとで潮どころか本格的に漏らす所でした。
その日はそのまま眠り、土曜日、9時ごろ目が覚め、バタバタと用意をしてサファリパークへ。
朝は生憎の雨模様。
「リカがてるてるぼうずを作らないからだ!」
とかなんとか言われながらサファリパークに到着。
雨だからもしかしたら動物少ないかもなぁとか思ってたのですが、雨もだいぶ小雨になってきていて、動物達もちゃんと外に出てました。
私達はダーリンの営業車でそのまま回ったのですが、すんごい迫力でダーリンと共に興奮。
猿は車の上に乗ってくるし、ヌーとかシマウマとかライオンとかが道をふさぐし、トナカイには車の匂いをかがれまくられ、サイは車のすぐ横でいて、いつどかんと車をひっくり返されるかハラハラするし。
いやー、動物って身近で見ると、すんごいでかいもんなんですね。
「こんなもんが森の中を普通に歩いてる国があるんだからすげぇよな」
と感心しました。
いつもTVでライオンに食われているシマウマでさえ、すぐ横にいた時にはハラハラしたもんです。
車でサファリを回るのは、ダーリンと興奮している間にあっという間に終わってしまい、丁度昼時だったので、昼食をとることに。
何を食べようかショウウィンドウのメニューを見ながら思案していると
  




こんなものが。








ダチョウのたたき、ダチョウの串焼き、ワニの唐揚げ。
・・・一瞬
「折角来たのだから、サファリパークならではのモノを食べるべきでは・・・」
と悩んだのですが、さっきみたダチョウを思いだしてしまい、無理でした。
つか、ここで飼われてる奴じゃなく、食用のダチョウだったとしても、ちょっと悪趣味だし。
無難にカレーとひれカツ重を頼んだ私達は
「・・・まぁ・・・こういうとこはこういうもんだよね・・・はは・・・」
とちょっぴりセンチメンタルな気分になり、
「どうせだったらやっぱりダチョウとかの方が良かったかねぇ」
とちょっぴり後悔したのでした。
気を取り直してお土産屋さんにてお土産を購入。
サファリパークに全然関係ない「唐辛子梅茶」と「どうぶつ奇想天外」のサルのぬいぐるみを買いました。
ちなみに猿には「群太」と名づけました。群馬で買ったからです。
私達にネーミングセンスはありません。
レストランを出てすぐの遊園地ゾーンを回ることにしました。
ケチな大人の私達は乗り物には目もくれず、小さな資料館をみたりしてブラブラしていたのですが、そこに「ふれあい写真コーナー」の文字が飛び込んできました。
も、もしや、ここはアレやってるのか?
私が憧れまくっていたアレが、土曜だと言うのにこんなに閑散としたしたこの場所に!?
「ようちゃん、アレ見にいこう!」
と、ダーリンを引っぱってその建物の中に入ると・・・いました。やってました。
ホワイトタイガー・ジャワ豹・スマトラタイガー・オランウータンと、写真が撮れるアレです。
前々から大型の猫科動物に触ってみたいと思っていた私は
「絶対絶対撮りたい!」
とダーリンにお願いして、どれと写真を撮るか迷ったあげく、この中では一番でかい猫科動物のジャワ豹と写真を撮る事にしました。
値段はワンショット800円也。夢が叶うなら安いもんです。
他の動物達もそうだったのですが、何故こんなにおとなしいのか、もしかして温かい剥製なのか!?ってくらい彼らは調教師さんのされるがままで、
「じゃ、そこに座ってくださいね。」
と言われるがまま豹の隣に座ると、調教師さんが豹の前脚を持ってグリンと豹の体を回し、私達の上にどかっと乗せて、
「女性の方は首に手を回してください」
と言われて恐る恐る首に手を回し、調教師さんは豹の首をぐいっとカメラの方に向け、あっという間に写真を撮られて夢のひと時は終わりました。
いや、もう大興奮ですよ。
豹が自分の膝の上で呼吸している感触、温かい血が流れる首筋、どっしりとした筋肉の感触、ミニスカート履いて行ってよかった!と思った柔らかな毛皮の感触。
もっと触っていたかったけど、係員さんの指示どおり、名残惜しく思いながら豹から離れました。

これがその写真です。
豹のポーズとか、ばっちりでしょ。すごくおとなしかったですよ。
となりのモザイクの人はダーリンです。気にしないで下さい。
ちなみに私の髪の毛が鬼太郎チックなのも気にしないで下さい。
ここで見るべきは豹ですヨ!
すごくいい思い出になりました。
また行って、今度はホワイトタイガーと写真を撮りたいです。
このイベントは11月24日までの期間限定らしいので、興味を持った方はお早めに。


帰りの車の中でダーリンが
「楽しかったですか?」
と聞いてきたので
「はい。すっごく楽しかったです!」
と答えると、
「それはよかった。」
と、満足そうに笑いました。
いつも楽しい思い出をありがとう。
これからも一緒に楽しい思い出を作っていこうね。





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大好き。
2003年06月28日(土)

バカ日記★蜘蛛

今、木曜の真夜中です。
ていうか、もう金曜日です。
金曜・土曜はダーリンと同行&さはりぱーくなので、ワクワクして寝付けません。
まぁ夕方5時に起きたからってのもあるのですが。
ということで、早寝するつもりだったのですが、寝られないし、ネットでもしようと思ってPCにむかった訳です。
すると、視界の端になにやら大きな動く物が。
ん?と思って見ると、私の手のひらほどもある大きな蜘蛛!
んぎゃーーー!!
・・・とは大人なので叫びませんでしたが、冷や汗がどっと噴き出し、次の瞬間、
「日記のネタができた!!」
と喜び勇んでカメラを取りにいっている自分がいました。
いやー、なんかネタに窮すると、自分の恐怖心すらネタに思っちゃう自分が怖いですね。
で、下の写真がその蜘蛛です。モザイク写真に触れると蜘蛛が見れます。
蜘蛛苦手な人は、画像に触らなければ見えない安心設計になっておりますので、お気をつけて下の文章にお進みくださいませ。









幸いこの子は、タランチュラみたいな蜘蛛なんかとは違って、体も細い、足も細い、しかもなぜか微妙に震えてるような非力っ子だったので、恐怖心はそこまでじゃなかったのですが。
が。節くれだった足なんかがすんごく不気味。
で、ダーリンを起こしたのです。
私に捕獲はさすがに無理。
「ようちゃん・・・・」
「ん?」
「ごめんね、起こして。あのさ、すんごくでっかい蜘蛛がいてるねん。」
「どこに?」
「PCのとこ」
ダーリンのおかげで真夜中の捕獲作戦もなんなく終わり、こうして日記に向っている次第です。
家に男の人がいると、こういう時心強いよな、と改めて思ったのです。





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私もママンもソレをつまむことが出来なかったのです。
三日後、
「いい加減拾ってくれないかな・・・」
と半泣きでママンに頼み込んだことを、今でも忘れる事ができません。


明日はお泊りです。うへへへ。
晴れるといいな。
2003年06月26日(木)

エロ日記☆いつまでするのかな。(画像更新)

火曜から木曜まで、ダーリンは出張です。
それを火曜の昼、知りました。
次の日には帰ってくるとばっかり思っていたのに、不意をつかれて寂しいもんです。
だから月曜、夜遅かったのに襲わせてくれたんだな。
ちょっとセックスしなかったら寂しくなる私の事を、そろそろ解ってきてくれたみたい。
でも、こんな事では年とった時、どうすればよいのか。
と思い、はたと考えると、私は今まで生きてきて、エロがなかった時期というのは、私自身も覚えていない幼い時(幼稚園はいる前とか)でエロなくしてどうやって生活していたのか、さっぱりわからんのです。
エロ無しの経験がない。
いや、私の覚えていない時は無しで生きてたんでしょうけど、覚えていないのだから、経験していないに等しいだろう。
そして、それはこれから経験するもの。
まだ遠い未来だけど(たぶん)。
物心ついた時には幼馴染とお互い(もしかしたら向こうが一方的に、かもしれんが)の性器を触って遊んでいたし、そかもそれは子供独特の無邪気な遊びではなく、ちゃんと
「触れられると気持ちいい。そして、他の人にみられてはいけない行為」
と、ちゃんとエロティックなものを感じていたのです。
その子とそういう遊びをしなくなってからも、家にあるエロなものは片っ端からみていました。
洋ピンAV(裏)とか週間宝石のエロ漫画とか。
小学校1年の時、近所の子供達を集めて洋ピン上映会をやったのはこの私です(犯罪)。
オナニーで絶頂を覚えてからは、ほとんど毎日、絶頂がない日はないと言うくらいの勢いでやってましたし。
年をとって、ダーリンが物理的にセックスできなくなっても、エロライフを送れるようなエロにアグレッシブな人なら別に問題ないですけど、ダーリンはノーマルだし。


私達、一体いつまでセックスするのかな。





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少しは枯れて欲しいもんです(切実)。


隊長メモ
・画像更新しました。↓
私がこの日の日記(別窓開きます)で「ちんこ型ジョイスティックを作って欲しい!」と言っていたのですが、本当に作っちゃった人がいました。
素晴らしい!(ちゃんと起動するのかは謎)
この勢いだとそのうち絶対、エロゲー専用バイブとかできるだろうね!
オナホール(男性用)、バイブ(女性用)とあって、それを装着しといて、ゲームの中の美少女(もしくは美青年)を口説いてセックスまでこぎつけたら、そのキャラの動きに合わせて作動。
すってきーー!
同じ発想で、どっかで「ネットセックス用PC」みたいなの開発してる人のサイト見かけたけど、是非がんばって欲しいね。
しかし・・・ますます引きこもり増加&少子化が進むだろうなぁ・・・。
あと、ネット性病(ウィルス)とか出てきたりしてね。はは。
・タバコが切れていたので、買いに行くのがめんどくさく、久々に、家にあったバリのタバコを吸った。
あれ、独特の匂いがして、吸ってるとすぐわかるんだよね。
消した後も、なんとなく百合っぽい匂いが漂ってるよ。
あー。前行った時はバックパッカーで貧乏旅行だったから、今度はリゾートしに行きてぇなぁ。
従姉妹ったら8月末にワイハに行くとか言いやがるんだぜ。
今年頭にニュージーランド行ってきたとこなのに。
ちっ。金持ちめ。
2003年06月24日(火)

バカ日記★旅のしおり

えー、今水曜の真夜中です。
かなり日記にタイムラグがありますが、ただただサボってた結果です。
すみませぬ。


今週末、遂にさはりぱーくに行く事になりました。いやっほぃ!
雨の場合は温泉になります。
で、ダーリンに旅のしおり製作をお願いしていたのですが、
「どうせ忙しいし、無理だろうな。」
と思っていたのです。
メルマガを購読してくださっている方はご存知でしょうが、もし無理だったら人前で見るのもはばかられるような、18禁写真満載のしおりを、私が作ろうと思っていたのです。
ええ。半ば嫌がらせです。
ところが、ダーリンは旅のしおりを作ってくれたのです。
紙ではなく、PC上のスライドショーで、ですが。
紙は、後日暇が出来たら作ってくれるとの事でした。
まぁそのスライドショーはサラリーマンが作った奴らしく、何の色気も飾り気もない奴だったのですが(文章で日程やタイムスケジュールが書いてあるだけ)、
「最後に」と記されたあとがき的なものが、なんだかお父さんが子供に宛てて書いた手紙のようで、ほのぼのしてしまったのです。


当日は天気が良くなるように
りかちゃんはそれまでいい子にして
てるてるぼうずをつるして、
天におねがいしてね。
(中略)

一緒に楽しい思い出がつくれますように・・・

                   愛を込めて   Yow


お父さんチック。
うふー。
ほんわか。
いい子にしなくっちゃね。





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時には厳しく(厳しい時なんて滅多にないが)時には甘く。
ダーリンは、私の思い描いていた
「理想の彼氏」
であり、
「憧れの父親像」
でもあるのです。
えへ。
2003年06月23日(月)

エロ日記☆お風呂でニュルニュル。

日曜は朝は「実家に帰った時の練習」をしました。
つまり声を出さないでいかにエロい事ができるかって事です。
はい。こんなしょうもない練習ばっかりしてるリカです。どうも。
自分で「しょうもない」と言うのはいいけど、人に指摘されるのは嫌いです。
朝からこんなしょうもないことを言いだしたのはダーリンです。
「バカップル」の意味がやっと解った気がしました。


夕方ごろ、
「明るいうちから風呂に入ろうぜ!なんか贅沢な気分じゃない?」
と、小市民的な思いつきで、ダーリンと風呂に入りました。
その裏には腹黒い思惑があったのです。
ずっと前に「お風呂でニュルニュル」の約束をしていたのに、ダーリンが忙しくて叶わなかったのですが、今日は日曜だし、断る理由がないぜげっへっへと思っていたのです。
湯船の中で指でいじられたのですが、どうやらかき回されたせいでお湯が入っていたらしく、あがって椅子に座ると、おしっこ漏らしたか!?ってくらいじょーっと出てきてびっくりいたしました。
しかし、それで勢いづいた私は、
「えー。朝したじゃないー。」
というダーリンを言いくるめて風呂の縁に座らせ、ローションフェラをさせていただきました。
金玉をローションでにゅるにゅるすると、なんだか牛の乳搾りをしてるみたいだなぁとか思って笑ってしまい、危うくちんこに歯をたてる所でした。
前と一緒で、口がアワアワになり、言葉攻めができません。
口から泡をふいて
「ひもひいい?(気持ちいい?)」
と言う私は、さぞかし蟹らしかったでしょう。
えぇえぇ、ダーリンが、フェラしている間時々萎えたりしてたのは、私が蟹っぽかったからなのでしょう。わかってますよ。
ひかたなひ(仕方ない)、と思った私はダーリンを床に座らせ、挿入をもくろんだのですが、我が家の風呂は一人椅子に座ったらもう満席状態の狭い風呂。でかいダーリンは胡坐をかくような状態で
「ケツが冷たい!」
とか言いながら座りました。
そして挿入をしたのですが、ダーリンは私の蟹顔&ケツの冷たさで萎え気味。
うまく入りません。
シコシコして物理的に勃たせて半ば無理やり挿入。
狭い為、向かい合って腰を動かすと膝がガツガツ当たって痛いし、背面騎乗位でもうまく動かせません。
しかも、パイパンの毛が微妙に伸びていて、
「これを見られたらダーリンはまた萎えちゃう!」
とか思っていたら、案の定見られたのか、一瞬ダーリンは萎えてました。
へなー。





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同棲しているとここらへんが悩むなぁ・・・。
2003年06月22日(日)

エロ日記☆汗

休日の朝は大抵セックスで始まります。
どちらからともなく乳首をいじったりちんこをいじったりしながら、またうとうとし、またいじってはうとうと。
そして気づけば挿入している、というパターンが多いのです。
私に覆いかぶさるダーリンの汗ばんだ肩甲骨に触れるたび、もう夏はすぐそこに来ているのだなぁと毎年感じます。
室内にいることが多い私が、一番初めに夏を感じる瞬間です。
二人とも朝から汗なのか体液なのかよくわからない状態で絡まりあって、絶頂という形のないものの尻尾を、私は掴もうと、ダーリンはそれから逃げようと必死です。
瞳を閉じて、ダーリンが触れている部分だけを感じていると、瞼の上に生ぬるいしずくが降ってきます。
瞳を開けると、ダーリンの首にぶら下がった私とおそろいのネックレスを伝って、ダーリンの首筋の汗が落ちてきていました。
すごい汗。
夏はすぐそこ、どころか、もう来てるんだなぁ。
そう思う私の背中も汗ばんで、シーツと一体化。
ダーリンも、私を抱き起こす時に夏を感じるのかな。
ネックレスから降り注ぐ汗が、私の顔に落ちて、私の汗と混ざる。
こんな所でも体液が混ざり合う。
愛しい気持ちでダーリンの汗まみれの背中を撫でると、ダーリンも、私の額にはりついた髪を撫でる。
アイスクリームみたいに、このまま全部溶けあえたら。





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親友Mに詩人だと言われたよ(もちろんからかいの意味を込めてね)。
2003年06月21日(土)

エロ日記☆車DEプチエロ。

ダーリンと同行デイ。
いっつも同行同行と言ってますが、仕事の手伝いはおろか、運転も代わってあげられない(超ペーパーなので)役立たず同行です。
ダーリンは仕事の疲れが溜まっており、今にも寝てしまいそうな瞬き。
途中で高速のパーキングに止まり、30分昼寝をしたのですが、やっぱり眠気はとれないようす。
パーキングを出て運転を再開したけれど、私は隣でダーリンが眠らないようにダーリンをつねったり首筋をジュースで冷やしたり、コンビニで買った「酢だこさん太郎」を食べさせたり(酸っぱいものが眠気予防にいいと聞いたので)、必死。
企業戦士営業マンは命がけなのです。
何をしても襲ってくる眠気に、どうしていいものやら思案していたのですが、ふと思いついて運転しているダーリンのズボンのジッパーをおろしました。
抵抗されるかと思いきや、意外な事に、ダーリンはおとなしくしてます。
抵抗する気力もなかったのかもしれません。
私はそこに手を突っ込んで、ダーリンのタマキン、つまり金玉をモミモミしました。
そして亀頭をプニプニしていたのですが、足の間に挟まれているため、思うようにプニプニできません。
ちんこを縦に起こそうにも、シートベルトが邪魔。
「シートベルトが邪魔ー!」
そう言うと、ダーリンは律儀にシートベルトをずらしてちんこを縦にしてくれました。へっへっへ。しめしめ。
社会の窓より侵入のミッションであった為、私のゴールデンフィンガー(嘘)が思うように動かせなかったのですが、隣にトラックが並ぶたびびくっとして手を引っ込めたりして
「さすがにトラックからだと見えちゃいそうだねぇ」
「いやいやいや、触ってなくても社会の窓開きっぱなしでパンツも見えてるし。」
「じゃあ、ヨウちゃんだけ変人という事で」
なんて言ったりして。
で、また周りに車がいなくなったらミッション遂行。
ダーリンたらなんの反応も示さないけど、息子は正直。ププ。
抜くまでは行かなかったけど、プチエロタイムが楽しかったです。





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私って小心者だわ。
2003年06月20日(金)

エロ日記☆48手

今日はダーリンと一緒にお風呂に入りました。
人肌位のぬるーいお風呂にゆっくりと。
ここの所、ダーリンはお仕事が本当に忙しくて、私が
「あぁ私のこいーはいーつもぉーめぐーりめぐってふりだしよー♪」
と長渕剛の歌を口ずさんだだけでも
「ふ、ふりだし!?え、縁起でもない!!」
と反応するくらいの追い詰められっぷり。
そんなダーリンにゆっくりしてもらおうと思ってね。
一緒にはいったんですけどね。
結局襲ってしまってね。
上がってからですけどもね。
今日はダーリンがMの気分だったらしく、ノーアグレッシブモード。
まぁ、こないだ楽しませて貰ったし、最近お疲れだし、ご奉仕させて貰いましょう、ということでフェラチオーニ(イタリア風)。
アナルまで舐めあげてあげたアナル。
気持ちよがってたアナル。
そんでね、騎乗位にて挿入したのですけどね、ほら、私、割れ目パイパンじゃないすか。
ええ、まだ続けてるのです。
でね、割れ目パイパンだとね、なんか、とぅるんとしてて綺麗だから(いや、グロイけどもね)入っている所を積極的に見せてあげたくなるのです。
男の人って、入ってるとこ見るの好きじゃないですか。
なので、背面騎乗位で、ダーリンの足首を押さえつける形で腰を振ったのです。こうすると、バックより挿入角度きつくなって、入ってるところが見えやすいのです。(たぶん)
ダーリン大興奮。あは。
今日の体位。括弧内は48手による詳細(いらん)。
フェラチオ(千鳥の曲・雁が首)→騎乗位(時雨茶臼・撞木ぞリ・他)→バック(抱き上げ・鵯越え・他)→交差位(松葉くずし・つばめがえし・他)→正常位(だるま返し・深山・他)→終わり(寄り添い)
48手資料erocalorie
・・・こうやって書くと、案外48手って、すぐ攻略できそうな気がしてきた。





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あれはなかなかアクロバティックだからなぁ・・・。


隊長メモ
・今日(金曜)はまた、ダーリンのお仕事にひっついて行きます。
BBSの返信などは帰ってからさせて貰いますねー。
2003年06月19日(木)

バカ日記★極限の時、伝えたい事。

人として一番ダメな方の部類に入るリカです。どうも。
高校の時、無気力製造工場という本がありましたが、私の事を言っているのだと思って買っちゃいましたよ。
ちなみに完全自殺マニュアル書いてた人の本です。
内容は無気力どころかなんだかディープな情報てんこ盛りな本でした。


今、木曜の午前6時です。
5時半に起きました。
ええ。今まで起きてた訳ではないのです。
しかし、寝たのが昨日(水曜)の夕方6時ってのがダメなのです。
ちょっと昼寝のつもりだったのです。
でも、ダーリンは出張だし、
「どうせ起きてても暇だし」
ということで眠り続けたのです。
ちなみに、前日は、夜はAM2:00位に寝て、11時くらいまでしっかり睡眠をとったのですよ。
寝すぎだし。
一日が、睡眠によって「なかったこと」になってるし。
私は夢を見るのが好きなのですYO!
昨日もいっぱい夢を見ました。少し不気味な夢でした。
ダーリンとデートしていると、ネズミが、車道のアスファルトの下からいっぱい出て来ていて、いっぱい車にひかれている夢です。
匂いまでするのです。
そこを、ダーリンと爪先立ちながらよけて、また歩いていると、吊橋の工事現場で、下からマグマが噴き出し(吊橋なのに)アスファルトを固めているところがぐりゃりと曲がり、吊橋は落ちそうになり、私はダーリンに吊橋にしっかりつかまって、ロープを体にくくり付けるように言いながら、落ちる瞬間、ダーリンに
「愛してる!!」
と叫ぶ夢でした。
なんだよ。こうやって書くとアメリカ映画チックな夢だな。
実際こうなったら、私は愛してるって叫ぶのかな。
死ぬかもしれない時に、一番伝えたいことは、散々言いあって、もう口癖のようになってるけど、やっぱり愛してるって事なのか。





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「ありがとう」って言葉はこの場合、「今までどうもありがとう」という意味になってくるから、今からどちらかが死ぬと決まらないと怖くて言えないだろうし。
普段、何気なく言っている言葉も、極限の状態になると、意味合いが変わってくる。
そういう意味では、「愛してる」という言葉は、前向きな言葉なんだなぁと、改めて思ったのです。
「愛してるのに」とかだと、後ろ向きになってくるけど・・・。
ああ、なんかまとまらない。
とりあえず。
現実の事より、夢の中の事をこうやって真剣に考えてる私は、やっぱり人としてだめな方の部類だって事はわかりました。
2003年06月18日(水)

エロ日記☆セリフ(画像更新)

日記サボってました。
私にしては珍しい!
いや、ただ単にネタがないってだけですが。
日曜は、シースー(寿司)のはずだったのに、ダーリンの仕事が忙しくって家で書類作りをしなくちゃいけなかったため、行きませんでした。へこー。
月曜は、特に何もなし。ダーリンが0:00過ぎに帰ってきて飯を食って寝ただけです。
火曜は、ダーリンのお仕事について行きました。
そう、この三日間でネタになりそうなのは火曜だけなのです。
と、火曜の事を書こうと思ったけれど、ダーリンの仕事について行っても、何したでもなく、ただただ暇なので雑誌や「男の出産/松久淳」を読んだりダーリンが居眠り運転しない様におしゃべりしてただけで、特に何もないんですけどね。
あ、夜は私もダーリンも半分寝そうになりながら(ていうか私は寝てたけど)帰ってきたと言うのにおセックスいたした訳なのです。
そしてダーリンはエロかった訳なのです。
珍しい訳なのです。
何を言ったかここで書くとこっぱずかしい!ってなりそうなのですが・・・まぁあれです、ちんこの事を
「ほぉら、デザートだよー」
って言ってみたりだの(もちろんデザートにむしゃぶりつきましたよ)
「いっぱい濡れてるよ」
だの
「指とおちんちんどっちが気持ちいいの?」
だの・・・きゃーーー!こっぱずかしい!(やっぱりなった)
いや、セリフ的にベタなのは重々承知です。
しかし、これをあのセックス中に寡黙なダーリンが言った事が萌えなのです。
しかも彼は、膣内に空気を入れて、ピストンするといやらしい音がするように演出までしたのです。
「あぁ、すごい音。」
とかいっちゃってッ!きゃーー!
私は日記にセックスの最中に言った台詞を書くのがやけに恥ずかしかったりするのだけど、





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変なとこ乙女なのです。てへ☆
まぁ、自分のセリフもベタベタだから恥ずかしい、という、ネタ的に書きたくないという意味あいもあるのですが。


隊長メモ
・画像更新しました↓
セクシーサイ。
・セックス中におしゃべりすぎるのも嫌だけど、私はやっぱりエロいことを囁いてくれる人が好きだ。
2003年06月17日(火)

バカ日記★トーク≠ボディトーク

性懲りもなくまた割れ目パイパンにしたリカです。どうも。
あれだね!顔そり用のかみそり使うと危険だけど綺麗になるね!
無駄毛剃りのかみそりはでかくていけねぇやね。
気持ちいいくらいつるつるです。
抜いてやろうかと思いましたが、あまりにも痛くて無理でした。


ダーリンは日曜まで帰ってこれないとか言ってたのに、帰ってきてくれました。
で、なんというか早速つるつるになった奴をお披露目しようと思ったのですが、ダーリンは眠いと言って拒否。
そして私は逆切れ。
「よよよヨウちゃんは、こんなにエロくてなんでもどんと来いな彼女がいるのに、宝の持ち腐れダヨ!」
とか自分で自分の事宝とか言ってたんですけどね。
「普通だったらさ、あのエロ写真だって『お前のエロイ写真を送れ』『いやーんハズカシーん。でも送っちゃう〜』とかパイパンだって『丸剃りにしろ!うぇっふぇっふぇ』『いやーんスケベ!でもやっちゃうー』とかそういうのがヨウちゃんにないから、リカは自分からやるしかないんだい!いやんスケベとか言わせてよ!」
「・・・(笑)だって『うぇっふぇっふぇ』とか言ってたら変じゃないか。」
「うぇっふぇっふぇとか変とかそう言うんじゃなくって!そういうエロな事をもっと楽しもうといっているのだよ。」
「俺はリカとこうやって布団で抱き合ってまったりできたらそれでいいねんで。」
「そんなのは、じじばばになっても出来るじゃないか!若い今だからこそできることをしようよ!勃つうちが華!勃つうちが華よ!」
「バイアグラとかあるやんか。年いっても。」
「でもそんなおっぱいシワシワになったリカに、精神的に勃起できるん?年いったら『あの頃は若かったねぇ。バカやったもんだねぇ』って話したいじゃないか!」
とか、最初は不満をぶちまけてたのですが、そのうち普通の話になって、気づいた事があるのです。
こうやってちゃんとお話をしたら、別にセックスしなくっても良くなるって。(基本か)
楽しいお話は、セックスに負けないくらいの魅力があるのです。
当たり前じゃんか、って思うだろうけど、最近の私達は、ダーリンの仕事が忙しいという事も会って、ゆっくりお話する機会がなくて、そんな事を忘れてたのかもしれない。
お話する時間がないと、ついついボディトークに走ってたのかも。
結局は、かまって欲しいだけなのかも(笑)





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同棲して、ラブラブで、する話と言えば
「愛してる」
「私も愛してるよ」
ばっかりだったりして、それもいいんだけど、やっぱりダーリンの中に入って行きたいんだ。
もっともっとダーリンを知りたいんだよ。
貴方を知ると、私は貴方に優しくできると思うんだ。
お仕事疲れてるのに、我がまま聞いてくれてありがとう。
2003年06月14日(土)

エロ日記☆送りつけました。

ダーリングは出張で日曜まで帰ってきません。
出張ばっかりです。ええ。
でも日曜に帰ってきたらシースー(寿司)を食べに行く予定です。うひ。


今日から日曜まで会えないし、朝からフルチンダーリンを見て咥えずにはいれなかった私は、ぱっくりといきました。
ていうか朝まで一人で起きてたので、ダーリン(フルチン)にかまって欲しくてたまらんかったのです。
「薔薇族」に投稿したら、すごいウケルだろうな、というような格好で寝ていたダーリン(フルチン)は、一瞬抗議しましたが、私の舌奥義には叶わず(嘘)今日もいい悶えっぷり。ほほほ。
勃起したところで写真を撮りました。家宝です。
ゴムをつけていざ挿入。
今度は昨日のように眠ることなく、ハッスルしてくださいました。
終わった後、裸のまま居間をうろうろし、お茶を私に渡してくれようとしているダーリン(フルチン)の裸体を恋写(グラビア風)。





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加工して、また壁に飾ろうと思います。うひ。


で、ちんこ写真と、私のエロ写真を、ダーリンに送りつけたのです。
ええ。
どうせ催促されないだろうから、こっちから送ってやりましたとも。
ダーリンはちんこ写真に対し、
「これ!こんなもん撮っちゃいけません!」
と、諭し、私のエロ写真に対しては、
「あ、ごめん、途中できれてて見れなかった。」
とかぬかしやがりました。
キィ!
ちゃんと小さくして送ったのにサ!
出張先で一人なんだから、
「今夜はこれで抜くよ。」
とかのリップサーヴィス位あっていいんじゃなかろうかッ!
ちっ。
つまーんなーい。
なんかもっと考えようっと。
2003年06月13日(金)

エロ日記☆激写

みんなっ!聞いてっ!
ダーリンたら昨日射精したことマジで覚えてないとか言うのよッ!
ありえないし。
あんなに喘いでたのに?
自分で自分の足もって股ぱっくり開いてたのに?
とか言うと、ダーリンは恥ずかしそうに
「なぁんだよ〜!人が寝てると思って好き勝手しやがって!」
と言ってました。
うふ。かーわいい。
で、今日も今日とて上司に飲みに誘われ、ご帰宅が12時とかだったんですけど。
もーー最近帰って来ても寝るだけじゃんかよぅ。
にゃんにゃんさせろよコラ。
ということで、今日も半分寝てるダーリンのパンツを引っぺがし、ペロペロして、寝てていつ射精するかわからないからゴムつけて、挿入いたしたのですけどね。
なんか私も乗らないし、ダーリンも私がしばらく動かなかったら寝ちゃうし。
こうやって挿入したまま寝てやろうかと思ったのですが、なんかちょっとつまんなーいとか思ったので、デジカメでちんこを激写してやりました。





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いやさ、ほんとは
「お前のエッチな写真を送ってくれ」
みたいな展開が欲しいのですけどもね、ダーリンの脳のエロ中枢ではそんなボキャブラリーないだろうし、それは期待しないことにします。


今、ダーリンはフルチンでいびきかいて寝てます。
かわいいったらもう。
でも、さっきちんこいじって遊んでて、鈴口(おしっこ出るとこ)をパクパク喋らせていたんですけどね、
「グロッ・・・!エイリアンの口から出てくるプチエイリアン(?)そのものじゃねーか・・・。エイリアンは女性が嫌がるものを徹底的にリサーチして形にしたってなんかに書いてたけど・・・きっと口から出て来るあれは「ちんこ」だったに違いないな・・・」
と、しみじみ思いました。
でも、グロくっても、ダーリンのだったらかわいいんだ。
会話しちゃうもんね。
リカ「ちんこさん、こんばんわ!」
ちんこ「こんばんわ!(鈴口をパクパクしながら)」
リカ「本体さん、寝ちゃったねぇ。」
ちんこ「俺はバリバリだぜ!(鈴口をパクパクしながら)」
って。うふふー。
思わず鈴口からプーッて空気吹き込みたい衝動にかられます。
ダメダメ!誰か私を止めてあげてー!!
2003年06月12日(木)

エロ日記☆パンツに嫉妬。

元同僚Oさんと遊んできました。
いつものように、飲んで喋ってカラオケ。
1年ぶりにあった彼女に、UFJ・・・あれ?違う。USJのお土産を渡してきました。
USJ行ったのって去年の夏だし。
腐るようなもんじゃなくて良かったです。はい。
1年ぶりに会った彼女は変わらなくて、久々に会ったと言うのに、相変わらずな私達でした。
楽しかったー。
今度Oさんの彼氏さんと、うちのダーリンも交えて4人で遊ぼうと言う約束をして別れました。


で、ダーリンは木曜まで出張で帰ってこないと言っていたので、うちで一人寂しくネットをしていたのです。
ダーリンは、帰った時に電話して、
「もう寝るー」
と言っていたので、明日まで交流なしか、とか思いながら。
すると、AM2時前くらいにダーリンから電話で、
「今から帰る。」
と。
「えぇ?今、出張で群馬なんでしょ??」
「いや、実はね、得意先が明日持ってきてほしい商品があるとかで、営業所に戻ってきて仕事してたの。」
「えぇ?だってさっきホテルにいるって・・・。」
「うん、リカをびっくりさせようと思って。てへ。」
かーわいいなぁーY
ということで、急遽ダーリンが帰ってくることになったのです。
でも、帰ってきたダーリンはへろへろ。
そりゃそうだ。こんな時間まで仕事してたんだもんな。
「お疲れ様ですー。」
ということで、おとなしく添い寝する事に。
ところが、私は一つ気になることがあったのです。
ダーリンのパンツ。
新しい、シマシマのパンツを履いていたのです。
「ゴムが緩んでてさー。ゴムが緩んでるパンツって、気も緩まない?」
「だーかーら、いつも古いパンツは捨てて新しいの買いなさいって言ってるでしょー??もう32なんだから、下着もいいのを履きなさいね。」
という話をしたのですが、どうもその新しいパンツが気になって。
ダーリンの趣味にしてはいいパンツじゃねーか、と。
いつもボクサータイプのいいパンツを買うように私が勧めると、
「えー高いー。俺のパンツなんて何でもいいねん。」
と、三枚いくらのパンツを買うのに。
はっ!さては群馬の現地妻が
「あらあらこんなゴムのびのびのパンツ履かされて。酷い彼女ね。今日は私がパンツ用意しといたわ。うふ。」
なんつってこのパンツを履かせたのでは!?(妄想)
妄想に取り付かれた私はキィ!となりながら寝ているダーリンのボクサーパンツをTバックにしたり半ケツにしたりして仕返しをしていたのですが、ダーリンが寝言で
「ごら〜いて〜んY
なんてまるでキャバクラかピンクスナックのご挨拶のような事を言うのでますますキィ!となり、午前6時にちんこチェックすることに。
ぺたぺたしているのはちんこの特性だよねッ?
まさか現地妻の愛液が・・・・。
こりゃ味を見てみないといかんなぁ。
ということで、ダーリンがパンツを脱ぎたくなるようにダーリンの弱い乳首を舐めて、夢うつつのままパンツを脱がせることに成功。
ダーリンは足を開くことを、すごく恥ずかしがるので、片足を折り曲げて抱え込むようにしながら、片手をケツの方から手を回し、金玉及び蟻のとわたり、菊門を愛撫。
もう片手でちんこを愛撫。口は乳首を愛撫。
悶えるダーリンを見ていると、もう現地妻の事なんてどうでも良くなってきてハッスル。
ダーリンの両足を開き、ダーリンに足を抱えさせ、金玉の裏を存分に堪能しました。
ケツの穴までしゃぶってやるよ、とはまさにこの事ですね(違)。ふぇっふぇっふぇ。
ダーリンはかなり恥ずかしがって萌え萌え。
しかし時間が時間なので、射精した後、速攻いびきかいてちんこ丸出しのまま寝てしまいました。
私はダーリンのお腹を枕に、ちんこと添い寝。
縮んでいく様を堪能。
縮んだちんこは、まるで首の座らない赤ちゃんのようにぐにゃんぐにゃんでかわいかったです。うふふ。
私はそのままちんこと就寝。
仕事のため、ダーリンは7時半に起床のはずだったのですが、





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でも、いつもなら、冗談ぽく
「リカが早朝から抜くからだ!」
と言うのに、今回は言われておりません。
寝ぼけて覚えてないのか、それとも恥ずかしくて言えないのか。
うふふ。どっちにしろかわいいな。


2003年06月11日(水)

バカ日記★キスマーク(画像更新)

今日、明日とダーリンは出張です。
最近ほんとに出張が多いなぁ。群馬の現地妻も、あながち私の妄想じゃなくなってきてるのかもなぁ(それこそ妄想)。


ところで、水曜は、1年ほど会っていなかった元同僚のOさんと会う事になったのだけど、こうやって珍しく私が外出する時に限って、ダーリンたらキスマークつけやがったんです。
しかもまた首の真正面に。つまり喉仏のあたりに。
それも日曜につけられたのが、まぁすぐ消えるだろうとたかを括っていたらこれがまた綺麗に残ってくれちゃってさ。
じゃれてた時に、ダーリンが軽く吸い付いただけなんです。
ダーリンも特にキスマークつけてやろうとか思った訳じゃないんです。
じゃれじゃれしてダーリンが首筋から唇を離すと、私の首を見て固まってるのです。そして、
「リカ・・・あれやなぁ・・・皮膚が薄いから・・・」
とかムニャムニャ言ってるから、私は慌てて鏡を見ようとしたのです。
ところがダーリンは、鏡をひょいと取り上げて、
「知らない方が、幸せな事もあるんだよ。」
と、感慨深げに言って、一瞬その顔に騙されそうになったのですが、ハッと思い直し、ダーリンから鏡を取り上げ、見てみると・・・。
あらまぁこれまた見事にキスマークだわ。
ダーリンにキスマークつけられるなんて滅多にないのに・・・。
むしろ普段は
「つけてほしいなY
なんて思ったりする事もあるのですが、一向につけてくれなくてふてくされるくらいなのに・・・。
なんで人と会う時に限ってつけやがるんだバカヤロウ。
キスマーク人に晒すのって恥ずかしいッ!
人前でチュってするより恥ずかしいかも。
ということで、明日の服装に悩んでおります。
暑くなってきたから私の持ってるハイネック関係全部着れないし。
スカーフまきまきして行こうかな。
チッ。めんどくせぇな。





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ダーリンのアホ。
何故貴方はいつもほっぺだの首の真正面だの、外に出る時に困る所にキスマークをつけるのか。
折角の長い髪も、正面じゃまったく役に立ちません。


隊長メモ
・画像更新しました↓
自然の神秘。まんこウッド。
・最近なぜか出会い系などの迷惑メールがじゃんじゃん来る。
「配信停止されたい方はこちらまでメールください」
と書いてあったので、一軒一軒丁寧に停止メールを送っていたのだけど、まったく同じアドレスの会社から何度もメールが送られてきてぶち切れ。
夜中の4時にしょうもないメール送るな!ヴォケ!
アドレス変えた方がいいんだろうけど、めんどくさくてやってられない。
2003年06月10日(火)

エロ日記☆我慢

こんちわ。なんか今、鯖落ちしてるみたいで↑の画像とか見れないですけど気にしないでくださいね。
月曜はローションニュルニュルの日のはずだったのに、ダーリンは上司に飲みに誘われ、「君のその刈り上げた髪がたまらない。抱いても、いいか?」とか告られちゃって、もちろんお断りしたのですが「出世にひびいてもいいのかね」なんて脅されちゃって、泣く泣く上司に体をゆるし、結構酔っ払って帰ってきました。
え?ああ、打ち消し線の下は、100%私の妄想ですからね。
ということでローションニュルニュルはおあずけ。チェ。
でも、ちんこと戯れたかった私は少年ジャ○プを読む32歳のダーリンの、ジャ○プの下にもぐりこみ、トランクスのがま口からちんこをポロリと出し、ふにゃらかなちんこを咥えたのです。
きっとダーリンは、大きくする前に「これ!」とか言って止めちゃうんだろうなぁとか思ってたら、ダーリンはジャ○プを置き、されるがままになってくれるじゃありませんか!
酒飲んでるせいなのか?
ローションニュルニュルの約束が果たせなかったから埋め合わせか?
私はぐんぐん大きくなるちんこを咥えながら考えていました。
ダーリンは明るい所でセックスするのがあまり好きではないらしく、久しぶりに明るい電気の下でちんこを見たのですが、やっぱりグロかわいかったです。
血管浮いちゃったり。
鈴口のわずかな窪みに我慢汁が溜まってたり。
そうやってしばらく堪能すると、ダーリンは
「もうだめ。」
と言いながら寝室に移動。
私もそれについて寝室に移動。
勃起したちんこを、トランクスを脱がしがてらがま口から抜くのは至難の技でした。
一回中に戻して、それから脱がさなきゃいけないんだけど・・・どうも引っかかっちゃって。
「いてっ!」
って言われちゃったよ。ていうか自分で脱げよ。
トランクスを脱がして、ローションを塗りたくり(結局使うのかよ)、ニュルニュルする。
「ここは気持ちいい?」「ここは?」
と聞きながら。この時点では挿れるつもりはなかったので、ずっと抜きモードでやっていたのだけど、ダーリンがぎりぎりで何度も私の手を押さえてしまうので、
「我慢したいの?」
というと、そうでもないらしく、またしごき、また止め、を繰り返し、いい加減、
「まだイかないのか・・・?ローションも乾いてきちゃってるんだけど。痛くないのかなぁ。」
と心配になってきた頃、やっと、
「もう限界、挿れたい。」
とおっしゃられたので、「今日はダーリン優先でしよう、こんなに我慢してたんじゃ、長く出来ないだろうし」と思って初っ端から激しく腰を振ったのだけど、敵はなかなか手ごわい。
結局、座位で一回イかされてしまって、それからはもう足がガクガクで思うように動けず、ダーリンに上位になって貰ってイかれました。





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しかもずっと勃起率100%のままで。
すごいなぁ。男って。
あの快楽を、我慢出来るんだもんな。
私はもう、直前までいっちゃうと止められないもんなぁ。
んー。
まぁ。
男でもとめられない人はいますけどもね・・・。
2003年06月09日(月)

エロ日記☆縛ってみました

この休みはSに徹しました。
爪で、パンツの上から軽く引っかくように金玉をかわいがり、乳首を舐めあげると、ダーリンはいい声で鳴きます。(悪代官風)
ダーリンが
「しゃぶって」
とお願いするまでちんこにはあまり触れないでいたのですが、掠れたいい声でお願いされたので、パンツを脱がして私の肉球(私の指先は、肉球のように少し膨らんでいるのです)でそろそろと撫であげました。
ちんこが、ビクンと跳ねて私の指先に押し付けられます。
触ってくれと言っている様でかわいい。
我慢汁がヌルヌルと指先に絡み、ビクンと跳ね上がるたびに、私の指が裏筋を滑ります。
「女の子みたいにすごい濡れてるよ。」
そう言うと、またちんこが跳ね上がります。
ダーリンてばMだなぁ。
むしゃぶりついてしばらく舐め上げ、もうイキそうだと言うので、ダーリンを後ろ手に、皮紐で縛りました。
今まで、万歳した状態で縛ってたから、肝心な所で邪魔されたりしてたのです。今度こそ何もできないように後ろ手にね。
皮紐を引き締める時の、ギチギチという音が、私のS気分を盛り上げます。
ダーリンを布団にころがし、金玉周辺をくすぐって、本当に手が使えないことを確認します。
ダーリンは芋虫のようにうねうねと身悶えるだけで、手は使えないようでした。
ダーリンにまたがって、亀頭だけを出し入れしていると、ダーリンが子犬のような顔で
「挿れて」
とお願いするので、良くできました、と体を沈めました。
ダーリンの胸が、ビクンと反りかえります。
ダーリンは私が体を沈めるたびに、
「は・は・は・は・・・」
と、細かく息を吐きます。
乳首をぎゅっとつねると、ふっと息を吐きます。
この人の呼吸は、今、私の手によって思いのまま。
首を支えて抱き起こし、座位で腰を動かすと、彼は首をつきだして、私の乳首を咥えようとします。
私はその唇から逃れるように身を引いて、咥えさせません。
ダーリンの唇が、私の乳首を追って心元なさそうに動きます。
やっとの事で乳首を捉えた唇から、
「うぅ」
と、喘ぎ声が漏れました。
かわいい。喘ぎたかったの?
私がイキそうになり、ダーリンの事なんてお構い無しで腰を振ると、ダーリンもイきそうになったらしく、
「待って!まだイキたくない、もっとしたい!」
と萌えるお願いされましたが、こればっかりは聞き入れられません。
だって波を逃したくないんだもん。





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ああ、なんか久しぶりだわ。
私が一回だけイクのも、こんな短時間なのも久しぶりだし。
でも、なんかすごい満足感。
ダーリンは
「仕返ししたかったのに」
と不満足のようでしたが、仕返されるお楽しみもできて嬉しいわ。うふふー。
ということで、夜、一緒にお風呂に入った時、
「ローションニュルニュル遊ぼうよ!」
といってみたのですが、夜も遅かったので、じゃあ、月曜にね、ということになりました。
うふふー。仕返し楽しみだなぁ。


隊長メモ
・無性にラブホテルに行きたくて、
「ご休憩でいいから行きたい!」
と言うと、あっさり快諾。
時間ができたら連れてってもらえる事になりました。いやっほぅ!
・同時にイクと、より精液が奥まで入るような気がします。
だって、いつもだったら中出ししてもすぐ出てくるのに、一緒にイクとなかなか出てこないんだもん。(何度もいいますが、避妊法ではありません)
2003年06月08日(日)

バカ日記★縁

土曜は原宿に行ってまいりました。
池袋で乗り換える時に、山手線の内回りと外回りがわからなかった私は田舎者ですか。
まぁいいや。実際そうだし。
何故原宿に行く事になったかと言えば、最近凹みがちな私を見かねて、高田君が、こないだK酸のびっくりパーティに来ていたN君のライブに誘ってくれたからなのです。
いい人だぁ。
K酸と、K酸の彼女も来るそうで、
「お前ももし来れるんやったら彼氏つれて来いや。」
と言うので、ダーリンも一緒に。
丁度ダーリンも東京で仕事だったし。
ダーリンが6時くらいにいける、と言うので、原宿駅で6時に待ち合わせたのです。
ところがダーリンがきたのは7時前。
無理があるんだったら連絡の一つでもほしいもんです。
私はものすごい空腹で、ライブに行くのは7時頃だから、ちょっと早く行ってブラブラしたかったのにさ。
連絡くれたら一人で飯でも食っとくのにさ。
空腹と人酔いでフラフラしながら、やっとダーリンと合流したころにはものすごい不機嫌で。
結局原宿に行って入ったのはダーリンのワイシャツとネクタイ買った店だけだよ。まったく。
N君のバンドの音楽はすごくかっこよかったです。
私の好きな感じでした。
だけど、私は人酔いで頭痛。
そこに大音量。
ダーリンはあまり話さない。無愛想に見えるかも。
K酸、彼女さん、高田君、気を使わせちゃってごめんよ。
頭が痛くて元気なさそうに見えたかもしれないけど、すごく楽しかったよ。
私はああいうライブに行くのは始めてで、しかも一度会ったキリとはいえ、知ってる人が素敵な音楽を演奏してるって事に感激すらしてたよ。
彼も、悪い奴ではないのだよ。
人付き合いが苦手なんだ。
なんかねー、そうやって悪いなぁと思ってる時に、
「またバーベキューでもしようよ。彼氏さんも一緒に!」
とか言われるとほんとありがたく思うよ。
本当に人間ができてる人たちだなぁ。
大好きだ。





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凹んでる時に、外に連れだしてくれる。
悪いなぁと思ってる時に、さりげなくフォローしてくれる。
彼らはアホっぽくおちゃらけてるけど、大事な事を知ってる。
とか書くと、彼らは照れて、また暴言で誤魔化すのだろうけど。
うふふ。
彼らに出会えて本当に嬉しい。
ありがとう。
2003年06月07日(土)

バカ日記★昼下がりの情事ごっこ

ダーリンは今日AM1時前に帰ってきました。
まぁ仕事だから仕方ないんだけどさ。
帰った時に
「おーそーいー!」
と抗議はしときました。
しかし土曜も東京で仕事です。
日曜も、月曜締め切りの書類作りをしなくちゃいけないそうです。
営業って、こんなに忙しい仕事だっけ?
引っ越したばかりのころは結構早く帰ってきてたし、時々眠いだの腹が減っただの言って昼に家に帰ってきてたりしてたのですが、最近はまったくありません。
まぁ、担当区域が埼玉から群馬に移行しつつあるらしく、片道2時間位かかってしまうので仕方ないんですけど。
あーん。寂しいなぁ。
何が寂しいって、昼下がりの情事ごっこができなくなったのが寂しいです。
あれ、みんな働いてる平日の昼間にするから萌えるんだよなあ。
まぁダーリンに
「奥さん!」
とか、台詞をいうエロボキャブラリーはないから、すべては私の脳内妄想なのですけどもね。
ダーリンのスーツを無茶苦茶にしながら、一人脳内で
「いけません、いけませんわ!私には主人が!」
と妄想しながらのセックス。





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なんか、いざという時にちんこが勃たなくて、脳内で一生懸命エロ妄想をする男みたいだなぁ。
昼下がりの情事ごっこで、一番萌えるのは、ハッと気づいた時にアポの時間がせまってて、ダーリンが乱れたスーツを整えながら、慌てて出て行く時。
私の脳内では、その時のダーリンは、
「旦那が帰る時間になって、エロの匂いをまといながら、そそくさと出て行く間男。」
に変換されているのです。
私も慌てて身支度したりして。
誰もこねぇっつーの(笑)
2003年06月06日(金)

バカ日記★ありがとう。

凹んでいる時は何もかもがうまく行かなく感じて、いやな事をいっぱい考えて、
「もし、元気になったとしても、今感じているこの気持ちを、私は知ってしまったのだから、きっとこの気持ちを思いだして、心から元気になることはもう出来ないのだろう。」
なんて、まるでお伽噺にでてくる悪い魔女のように、元気になった未来の自分の向って、もう逃げようがないような呪いの言葉を考えていたのだけど、その気持ちすらも「だから何?」と思えるくらい復活です。
なんかもう、どうやってこの状態から抜けたのかさっぱりわからない。
細々とした不安を、一つ一つ解決できた(して貰った)というのももちろんあるけれど、やっぱりホルモンのせいとしか考えられない。
ほんとにご心配おかけして申し訳ないです。


共感してくださった方、
「理解してくれる人がいる」
という事にすごく救われました。
ありがとう。


「元気を出して」「がんばって」と言ってくださった方、
その言葉のおかげで勇気を出して、問題解決できました。
ありがとう。


「そういう時もあるよ」といってくださった方、
その言葉のおかげで、
凹んでいることがかっこわるく思って強がっていたのが、
強がらなくてもいいのだと安心しました。
ありがとう。


メールで冗談まじりに叱咤激励してくださった貴方、
貴方のおかげで気持ちがすごく軽くなりました。
ありがとう。


思考能力が停止状態で、簡単な事すら考えられない私に、
シンプルな言葉で大事な事を教えてくれた親友M、
私は貴女が友人で、本当に良かったと心から思うよ。
言葉の行き違いとか理解不足とかで、
いろいろぶつかり合うこともあるけど、
貴女と同じ言語を持って生まれて本当に嬉しい。
ありがとう。


いつも無頓着だけど、
私が元気がない時は、ちゃんと気づいてくれるダーリン。
いつも心配かけてごめんね。
貴方がどんな時でも、どんな私も受け入れてくれるから、
こうやってうじうじしてる時でも、どこか安心できているんだよ。
いつも本当にありがとう。愛してる。





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私の鬱々にお付き合いいただいて、申し訳ない気持ちと、感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。


隊長メモ
・BBSのレスと、メールのレスを、今日させていただきます。
遅くなってしまって本当に申し訳ないです。
一つ一つの書込みに、すごく励まされました。
モニタの前でみなさんの書き込み見ながら激泣きしたおかげですっきりできました(笑)
ありがとうございます。
2003年06月05日(木)

エロ日記☆おもちゃの気持ち

今日もダーリンは出張のはずだったのだけど、帰ってきてくれた。
しかも7時過ぎに!
最近10時とか11時とかばっかりだったから嬉しかった。
この三時間の差は大きい。
10時11時だと、帰ってきてご飯を食べて、ちょっと仕事したら、もう寝ないと!な時間になってしまう。
今日は一緒にお風呂に入ろうと言っていて、ご飯の用意とお風呂の用意をしていたのだけど、ダーリンは帰ってきた時間が早かったので、
「お腹がすかないな。」
と言っていた。
「じゃあ、お風呂先に入ろうよ。そしたらおなかすくよ。」
と、私が言うと、
「んー、お風呂の前にエッチして、その後お風呂に入ったらもっとお腹すくんじゃない?」
と、言った。
私は、嬉しかったけど、ちょっと身構えてしまった。
セックスは大好き。
大好きだからこそ、もう寂しい気持ちになりたくない。
ダーリンは、本当にセックスしたいのかな?
そう思いながら横たわると、ダーリンは
「今日は、いつも俺がローションでどんだけ冷たい思いをしているか味わわせてやる」
と言って、私の胸にローションを垂らした。
「冷たい!」
鳥肌が立つ。笑ってしまう。
「冷たいやろ?俺はこれをちんこにやられるんやで。」
熱いちんこに冷たいローションの温度差。
「そそそそりゃ辛いね。」
ローションが、私の体温と、ダーリンの手のひらで温まっていく。
乳房を滑るダーリンの手が、なんともくすぐったい。
そんな事で、心が元気になっていくのを感じた。
「あ、しまった。」
「ん?」
「自分のパンツおろすの忘れてた!手がべとべとで下ろせん!」
「あははは。仕方ないなぁもう。」
そう言ってダーリンのパンツを下ろし、ちんこを咥えた。
高熱をだした人と、キスをしているような熱さだった。
ローションでべとべとになった胸を、ちんこに擦り付けた。
微乳な私は、残念ながらはさんだりはできない。
気持ちいいかな?
と、ダーリンを見上げると、ダーリンは気持ちよさそうだ。
ダーリンを寝かせて、ちんこにローションを塗った。
冷たさに身悶えている。
また、胸を擦り付ける。
こんなに小さくても、自分が女という、柔らかい生き物であって良かったと、ダーリンの顔を見て思った。
また、元気になった。
ちんこじゃなく、私が。
ちんこを挿れた時、なんだかものすごく久々にセックスしたような錯覚に陥った。気恥ずかしい。
「なんか、久しぶり。」
そう言うと、
「ははは。土曜にしたじゃないか。」
と言われた。したけど、なんだか違うんだ。
タイミングが、久しぶりに合ったという感じ。
いつもはイケない体位で絶頂。
二人で風呂に入って、ヌルヌルの体を流す。
シャワーを使っていたから、湯船にお湯が溜まらないで、溜まるまで、二人で湯船に小さくなって座り、ボンヤリする。
私は湯船の幅にすっぽり三角座りができるが、ダーリンの大きな体は収まらずに、窮屈そうに斜めになって座っているのが愛しかった。
「最近ねぇ、私、凹んでたでしょ?」
「うん。」
「ヨウちゃんに、遊んでほしかったの。」
「そうか。」
「今日は遊んで貰って、元気になったよ。」
「そうかそうか。」
と、ダーリンは嬉しそうな顔をした。
そう。





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「遊んでほしい」
って、私を楽しい気持ちにしてほしいと言うのももちろんあるけど、私で楽しい気持ちになってほしいというのが大きいんだ。
私で楽しい気持ちになってくれると、私は安心するんだよ。


隊長メモ
・セックスでも癒されたのだけど、ネットフラフラしてた時にポエ山で見つけたニャンコムービーが、かなりのキックになったことを記しておこう。
猫好きな私にはたまらんですバイ。
(wmv形式です)
2003年06月04日(水)

バカ日記★顔が濡れて力が出ないよー(泣)(画像更新)

最近、ほんとに元気がでない。
鬱病みたいだ。
心臓に毛が生えてる私が欝になるわけないけど、鬱病風味な自分がいただけない。
洗い物とか、手を動かしながら考え事をできるような仕事をすると、いきなりさめざめと泣きだしてしまうし、しかも、
「こうだからこうなってこうで」
という風に組み立ててものを考えて悲しくなるのでなく、まるで催眠術にかけられた人のように、キーワードとなる単語が頭をかすめただけで悲しくなるのだ。
ダーリンから電話がかかってくるたび、
「元気がないね」
と言われて
「優しいなぁダーリンは。」
と思っては泣き、
「我侭」
という単語を思い浮かべては泣き。
いや、実際問題、何がそんなに悲しいのと言われると、もう悲しいことは解決してるし、何が悲しいんだか、自分でもさっぱりわからないのである。
なんかも〜ほんと今自分がすごいウザイ女っぽくて嫌で嫌で仕方がない。
ダーリンも戸惑い気味みたいだ。
なるだけ考え事をしないで済むように家で動きまくったり爪磨いたりしているので、いつも溜まっている洗い物、洗濯物はなくなり、爪もピカピカになっているのに、なんだか切ないばかりだ。





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でてるよ!
2003年06月03日(火)

バカ日記★占い

みなさんこんにちわ。
今日はやっぱりホルモンバランスが崩れていたようで、一日めそめそしていました。
ホルモンバランスが崩れていないと、あんな私はありえない。
…と思う。たぶん。
で、親友Mとメッセして、何かとても大事で、でもすごく基本的な事を思いださせて貰ったりして、やっぱ友達っていいなぁとか思っちゃったのですが、その話の流れでタロット占いの話になって、こんな時こそ私もやってみようと思ったのです。
えーと・・・。
女帝(逆位置)
・・・(結果を読み中)・・・
ま、まぁお遊びだしね!
優柔不断な愛だの女性らしい性格のマイナス面だの妊娠しにくいだの不潔な女だの言われたって占いは占いだしね!!
・・・激当たりじゃないすかッ!
優柔不断な愛。
愛自体は優柔不断ではないけれど、確かに気持ちを伝えたりすることに関しては優柔不断かもね。
女性らしい性格のマイナス面。
そうそう、私は女性らしくなると、こういう状況に陥ることが多いんだ。
妊娠しにくい。
そうそう、あんだけズコバコやってるのに不思議と妊娠しないんだよね。
むしろ最近はしてほしいくらいなのに。
不潔な女。
そうそう、そう言えば昨日風呂に入ってないしね。
はははは。
うるせぇよッ!
ますます悶々としたじゃねーか!
と、カードを投げつけ、悶々としながらダーリンの帰りを待ったのでした。
親友Mに、
「ちゃんと話し合わないと」
と忠告されていたので、ダーリンが帰ってきたらそうしようと思っていたのですが、いざ帰ってくると、何を聞いたらよいのかがわからない。
もうちょっとちゃんと練ってから話し合おう。
ひとまず、これを書いてる今は、心が平和だ。





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うん。まだ大丈夫。
大事な物が何か、まだ見失ってない。

2003年06月02日(月)

バカ日記★寂しい気持ち

日曜の日記ですが今は月曜の朝です。おはようございます。
土曜はずっと寝てました。
土曜は夕方ごろ一度セックスしたというのに、夜寝る前またしたくなり、
「夕方したじゃないー」
というダーリンに、
「今、無茶苦茶したいんだ。今なんだよ。今。」
といって、眠がるダーリンを襲ったのです。
無茶苦茶したいと言ったからには、真剣にしようと思い、いらないものを排除した普通のセックスをしました。
いらないもの。
演技・・・ではなく、演出。
いらない喘ぎ声とか。
喘ぐのは、彼に気持ちいいことを伝える為の一つの手段であり演出だ。
無理に喘がないでいると、彼は体で私を探ろうとするし、私は体の感覚に集中できる。
思うままに動く。思うままに快楽を貪る。
ところが、そうやって気持ちいいセックスをしたというのに、なぜか終わった後、寂しい気持ちに襲われた。
真剣にセックスするのはとても気持ちがいい。
でも、真剣にセックスなんてあんまりしたくない。
最終手段のような気がするんだ。
そんなにも真剣にならないと、彼はセックスをしなかったのか。
そんなことはない。そんな事はないけど、なんか寂しいんだ。
ただの我侭だ。


次の日起きると、そんな寂しい気持ちなんて忘れて、ダーリンとまんが喫茶へ。
店に入ろうとしたら大雨が降り出して、車から店まで、ずぶぬれになって入った。
いちゃいちゃしながら二人で漫画を読み漁り、いい気分でうちに帰った頃にはもう夜の10時。
6時間なんて、漫画読んでたらあっという間だ。
家でザ・ロイヤル・テネンバウムを見て笑い、さて寝ようと布団に潜りこんだ時、いつものようにダーリンのちんこに触ると、
「だーめ。なんか雨に濡れたせいか体調おかしいし、明日も早いから。」
と、またしても拒否られた。
「えー」
「今度温泉いってゆっくりしようよ。それまでちょっと我慢して。」
「えー、じゃあ、温泉行ったら一日5回位してくれなくちゃ!」
こう毎日の事だから、そりゃ拒否られる事もあるよな。
と、思ったのに。
また寂しい気持ちになったんだ。
なんだよ。もう。ホルモンバランスでも崩れてるのか?
なんて自分を立ち直らせようとするのに、どんどん寂しい気持ちになって止められない。
私を抱き枕にして寝ようとしている彼の腕に涙を落とさないように、背を向けて寝ていたけど、だめだ。
今は、一緒にいる方が、寂しい気持ちにどんどん落ちていく。
それもまた寂しくて。
体を起こしてこっそり布団から出て、半ばやけ気味にネットでもしようとPCを立ち上げると、ダーリンはまだ眠っていなくて、急に起き出した私を心配したらしく、
「リカ?どうしたん?もう寝るって言ってたんじゃないの?」
と眠そうに言った。
目が悪い彼は、もう眼鏡をはずしているので、パソコンデスクで泣いている私の顔は見えないはずだ。
だけど、声は。
喉の奥が、何かを言いたそうに開いて熱くなっているのに、うまく声が出せない。
ダーリンの仕事が忙しいのはわかってる。
これはただの我侭だ。
でも。
我侭だって思うのが寂しい。
彼はずっと、私が何か言うのを待って、寝ようとしない。
またPCの電源を落として、彼を寝かしつける。
「どうしたの?」
そう言ってくれる彼に、何も言えない。
セックスできないのが寂しいんじゃない。
それは、この気持ちになったきっかけに過ぎない。
私はセックスが好きだけど、それは快楽を求めているのではなく、安心を求めているんだ。
セックスしたら安心なんて、滑稽にもほどがあるけど、それが私の真実だ。
寂しいという気持ちと、我侭・甘えという気持ちを葛藤させながら、彼の体に突っ伏して泣いた。
寂しくっても、やっぱり一緒にいたいんだ。
そう思いなおして、彼の腕の中にもぐりこんだ。
謝らなくちゃ。
心配してる。
すごく眠そうなのに。
彼は心配して眠ろうとしない。
長い沈黙の後、やっと声を出せた。
「ごめん。」
「どうしたの?」
「寂しかったの。」
「・・・最近仕事忙しかったしな。」
「うんん。ヨウちゃんは、忙しいのに私にかまってくれようと一生懸命だったし。ただの我侭だから。ごめん。」
心配しないで、とは言えなかった。
そんな事無理だって、私が一番知ってる。
知ってるのに寂しいのはなんでだろう。


とか思って眠りについて、目が覚めて、この日記を書いてる途中、トイレに行くと、遅れていた生理がきていた。
ははは。
やっぱりホルモンバランス崩れてたのか。
解りやすい体だな。
と苦笑いした。





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受け止めてくれないかもしれないって、うんざりするかもしれないって。
信じられないわけじゃない。
信じるとか信じないとか、そういう事じゃないんだ。
私はいつも、そうなんだ。
傍若無人な癖に、いつも臆病だ。
心配かけたくないのに、一番逆効果な方法で彼に伝わってしまったのが不覚だ。


湿っぽい日記ですんません。
ただのホルモンバランス異常です。
きっと今日の夜には元気でいると思います。
2003年06月01日(日)

エロバカ日誌☆ / リカ隊長

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