お嬢の日記
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私が見つけたラッキー♪

2024年10月07日(月) 暗くてごめんなさい��

仕事以外は人並みに生きれない自分にとって。
生きる意味はなくても。
生きる意味を見出すことは。
とても重要に思っていて。
若い頃は目一杯努力を大切に生きて。
今も勿論努力はするけれど。
仕事以外の努力は力み過ぎないようにしている。
残りの人生はおまけの人生で適当に生きる。
経済力も健康も全てが自己責任で。
病院に通い。
好きに食べて会いたい人に会って。
唯一の趣味のお湯に浸かって。
体力が許すなら映画を観る。
私の人生のそれが目標。

生まれてきたら一度は自己の存在価値を。
考えることがあると思う。
死にたくても生きる自分の意味。
考えてみるとストレスはあるが。
有難いことに私には毎日必要とされる。
仕事がある。
最悪はもう辞める選択も出来る。
友人も少ない方だと思っていたのだけど。
割と行き来している楽しいことだけを。
共有している人は5人は居る。
後は両親。
これだけでもやっぱり生きる意味には。
十分値するのではないかと思っていても。

けれど今日みたいに。
前回みたいに決意しても。
痛みをコントロール出来ない時は。
毎日雪崩れのように生と死が頭の中で交差する。
まぁ病気なので致し方はないのでここに。
吐き出させて貰い救われています。
ありがとう。


2024年10月06日(日) 暗くてごめんなさい��

窓からバス停居る両親の前に。
間近に花火が上がり。
お金もかからない。
なんて贅沢な景色の。
今年の見納めの夏が過ぎようとしている。
暑さに悶えた夏が終わるのだと。
しみじみと無を感じてしまう。
小さくなった両親だが今年も。
きっと私よりも元気に生きてくれている。

「貴方みたいな人はのんびり生きなアカンのや」
14年前に主治医が言った言葉と。
昨日母が「帰ってきたら?」
冗談だろうけれど。
多くを語った訳でもないのに。
嘘でも絶対に言わない言葉を聞いて。
今朝は涙が止まらなくなっていた。
母親って結局は娘の心理はお見通しなのか。

なんでこんなに涙が出るんだろう。
これが鬱ってやつなのかなぁとか…
死にたいのに死ねない。
生きたいのに生きる気力もない。
死にたいくらい痛いこと以外は。
今は特にこれと言った悩みもない。
痛い身体を引きずって相手に気付かれないように。
ギリギリに予定をこなしていく日々。
なんか限界かなーと気持ちは正直なのかな。
自分だけは違うと信じてきたのだけど。

精神科の主治医も。
もう耳が聞こえないから。
話しを聞いて貰うことも出来ない。
泣いても誰かに気持ちを聞いて貰っても。
結局は堂々巡りで解決しない。
本当に死に行く人は。
きっとこんな感じなんだろう。
結果変わらないなら。
無駄なことはやりたくない主義の。
自分はことはわかっているのだから。

自分だけじゃなくて。
皆疲れているのもわかってるよ…
ちょっと書けたらだけどまた聞いて下さいね。





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