或いは、気の遣えるひと? いや、バイト先の、ワタシがほんのりラビーなAさんのことなんですが(言い方がバカっぽいという突っ込みはナシでよろしく)。 今日、ワタシはバイト終わってから夕方、親父殿の夕飯をお手軽に済まそうとバイト先までコロッケ買いに行ったんですよ。うちの店はトンカツ屋だけど、コロッケもあって、それが三つで三百円とそう高くもないんで。 ちょうどアイドルタイム(三時から六時までのちょうどお客サンの入りが少ないから、店員一人のお時間をこう呼んでます)だったので、Aさん一人だったんですが(微妙に狙ってただろオマエ、とか、わざとらしいぞテメエとかいう声は聞こえません〜/コラ)。…普通、コロッケのときはソースもお箸もつけないのですが、家に帰ってビックリ。テイク用のソースが入っているではあ〜りませんか! 実は、前に友達と買いにいったときも、ソースとおしぼりとお箸つけてくれたんですよね。 何が言いたいかというと、そういう口に出しては何も言わなくてもさらっとそういうことできちゃうのは凄いなと。 そんな大きなことじゃないし、改まって「アリガトウゴザイマス」というほどじゃない、でもやってもらえると嬉しいこと。そういうささやかな親切というか気配りを、できるっていうのは簡単そうで難しいことなんじゃないかと思いました。 あー、やっぱ彼凄いわ。うん、尊敬に値する。
そうそう、昨日また懲りずに弟とカラオケ行ってきたんですが、今度はセガカラで採点やりました。 音痴を再確認したのが「over drive」で、軽く調子に乗ったのが「over」で946点。んで、中島美嘉さんの「one survive」に挑戦してみて、やっぱりオンナノコの音域は出ないなと苦笑しました。ついでに、B'Zのラブファントムも出なかった(痛)
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