だからなに。
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| 2007年02月06日(火) |
本日の「18時ごろ」 |
なに。疲れているのか。 「閉じる」を「感じる」と読み間違えた。 ぼーっとしすぎである。 頭の中がエロすぎです。 そうなる理由は以下のとおり。 いつもの相方くん イスに座っているあたしの横で彼が背を向けて立って作業をしていると あたしがそっちを向けば目の前に彼の腰があり 終業間際の気の抜けている時間にそれをくらうと その腰に後ろからむぎゅーと抱きつきたくなりまして 幸いなことに周りには同僚がたくさんいて 獲物は目前の至近距離ではありますが触れずにいられます。 このまま後ろから捕獲しちゃっても 誰にも咎められなければいいのに、っていつも思います。 そんな理由。
きっとね、人肌と触れ合いたいだけなんだね。 ぎゅうとシメられたいのだね。 彼女と別れてしまった彼はほんとは誰を狙っているのかとか あたしがもうちょっと本気でロックオンしたら どう出るんだろうとか考えつつ でも道を外さないようにと自分に言い聞かせました。 新しく教わったことをするのが楽しく、 そっちに重点を置いているのはもちろんなのですが 我がボスが離席中は3人の無法地帯になってしまうため 無駄話がどんどん広がっていってツボにヒットし 室温高めなところで声を殺して大笑いしてしまったら 目の下とか腕までわかるほど汗が噴き出しました。暑い。
だから早くまとまった自由時間がきて、 先生に会えるかもしれないと真剣に思ったり 会えたら抱きしめてもらおうと思ったり そういうことを本気で考えられる時期になればいいなぁと思います。 いつもは、現実にならないただの願望なんだもん。 でも時間があれば本当に行われることとして考えられるもん。 時間があってもやっぱり叶わなかったとしてもね。
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