罪人に竜を。 - 2008年05月23日(金) という訳で、ようやく狩ってきました、DD。 電車内でちょこちょこ読んでくつもりですが…。 ガ文庫の性質?なのか文面がちょっと気に入りません。 文字が大き過ぎると言うか、単純な漢字のふりがなが存在感を主張し過ぎていてウザイと言いますか…。 あとフォントもなんかゴツッとした硬めのが合うと思うのに、教科書みたいなまるっこい奴で。 イメージ違うなぁ…と。 文字間広いと全体を図形で把握して読む場合にやり難いし、 スタイリッシュな訳でもなく。 活字になんとか着いていってる程度の読者に媚びてるようで、 気に入りませんでした。 慣れるしか無いとは思ってますけど。 というか、原作(もしくはまぐねにとってのファーストコンタクト)を 基準としてその差異全て=マイナスポイントと捉えてしまうこっちの問題が半分くらいはあると思います。 ここのレーベルでも完結まで行く前に凍結→引っ越しとかやらないとは言い切れないよね、 とか皮肉屋的に思ってしまうのでした。 どこかの不良三蔵法師一行の旅みたいに。 -
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