隣人に睡眠時間を。 - 2008年05月22日(木) 放っておくと5-0時くらいで働いてる気がします、まぐねの隣人たちは。 日の出から日付の変わる頃まで。 そんな連中の乾いた笑いとか壊れた陽気声とか虚しいため息だとか、 そういうものをみてしまうと、少しばかりは睡眠時間の拡大の手助けをしてやりたくなります。 レジ横の募金箱に釣り銭を入れるくらいの感覚で。 少ししか関わっていない、少なくともその認識を共有できているうちだからこそのゆとりですけど。 入力された図面と原票とで記された位置にだいぶ開きがあるのをみたりなんかすると、 あぁ、こいつろくすっぽアタマ働くなるまでへろへろになりながら入力してたんだろうな…と 哀れみを憶えてしまうのです。 今頃もまだ仕事してる可能性、なきにしもあらず。 いや、お前ら寝とけよ。 -
|
|