知らんて。 - 2008年04月12日(土) ばたばたとまだ桜の満開な辺りへ行ってきました。 要件は単なる法要。 やむを得ず一族をさらに超えた範囲の親戚がぞろぞろと集まりました。 赤の他人と同義語のじじばば多数。 しょうがないので付き合ってきた、それくらいにしか感じられないのが現実。 その大部分が水と二酸化炭素として空気中に拡散していった連中は 大気の循環という意味ではそんじょそこらにあり続けている可能性はあるとは思いますけど。 生きている連中が納得するためのツールにすぎないというのに、 その対象の一角には全く余計なものにしか映ってません。 死を貪る職業に対して嘲笑と感心と若干の尊敬を抱きつつ眺めるのみ。 -
|
|