ぷーの真実 - 2008年01月13日(日) 何故か父が猛烈に欲しがっていたくまぷーDVD。 今日ついに開封して鑑賞。 このくらいのネズミー映画は園児時代に吹き替えで見てたんですよ、我が家。 というより、親の便利な子守りツールとして姉共々フル活用されてた、という次第でして。 当時はこれが吹き替えだ、とか本当は連中は別の声で別の言語を喋ってる、なんてことは想像もしなかったもんですけど。 …な訳で、違う声で違う訳の日本語で喋られるよりは原作そのもので聞きましょうってことで合意。 初めて英語なぷーを見たのでした。 一番驚いたこと; どいつもこいつもえーご書けてねぇ…!! 台詞覚える程に見まくっていた当時はアルファベット一文字ずつ読むことすらできなかったので、 綴りに間違いがあるかどうかなんてのもさっぱり判断つかなかった…というか丸ごと信じてたんですけど。 ぷーは「おばかさん」なのでちゃんと綴れていない、というのは分かりますし、 うさぎが惜しいセンで間違えてるってのも、まああるかも、とは思えてました。 でもふくろうまでとは。 ふくろうといーよーの高年齢組(に思えてた)は知識人だと信じてたのでかなりびっくりだったのですよ。 多分、今夜遂に明かされた20年目くらいの真実。 今度は英語音声・英語字幕付きで見てみたいと思います。 -
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